コメント一覧

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mkm
昔、高校のアマ無線部で電波を出していました。
もちろん、アンカバじゃありません。 田中角栄郵政大臣の免許を
持っています。

細かいことは忘れてしまいましたが、今でも無線の話が出てくると
ちょっと気になります。


ある日、雷が鳴っている時にアマ無線の部室にあったトランシーバ
のM接栓を引っこ抜いたら、中心導体とシールドの間でパチパチと
放電していました。 空気中で1センチ放電していると 10,000ボルトの
電圧がかかっているといいます。 ということは数千ボルト以上の電圧
がかかっているということになります。 これでよくトランシーバが
こわれないな、と感心しました。

私の経験の中では屋上にあった50MHz帯の八木に落雷することは
ありませんでしたが、雷がくるとちょっとこわかったです。

タワー自体にアースをつけているとのことですが、いっそのこと
避雷針をつけたほうが良いのでは? 避雷針をつける場合は、
アンテナよりさらにずっと高くする必要があるのかな。

高圧送電鉄塔の近くの家は、でっかい避雷針に守られているような
ものですが、mimuro tower のご近所さんのテレビアンテナは安泰
ですね。
親マップ: mimuro_tower by mimurotower
winecolor
>shinanodslさん

情報と写真のUPありがとうございます。
中信北信線と水内分岐線(旧新町北信線)はこの鉄塔で接続していることを確認しました。
また、北信変電所で水内分岐線が接続していない(切断されている)ことを確認しました。(未撮影、Googleの航空写真でもわかります)
よって、ここから北信変電所間の水内分岐線は遊休線となります。
分岐している写真をUPしました。
mimurotower
★☆タワー建設記が ほぼ 完成しました ☆★
この様な内容のサイトは少ないと思います、興味のある方はどうぞ。

http://www.mimurotower.shop/radio/to...

■ここに書くと、またトップにリンクされるのかな?今だに投稿方法が今一良く分かりません。
mimurotower
mKmさんへ
アースは落雷でその電流が趣味室の無線室に、同軸ケーブルを通って無線機や周辺機器に少しでも影響を少なくする目的です。無くてもタワーを通り大地に流れるとおもいますが、精神衛生上ですね。
なのでアンテナのための高周波接地ではないですよー
親マップ: mimuro_tower by mimurotower
mimurotower
タワー建設記がほぼ完成したので、ここに紹介しますねえー
画像ファイルが多いので、レンタルサーバーを使いました。生ものですがどうぞw
http://www.mimurotower.shop/radio/to...

※訂正※
4.0立米は、記録を見ると3.5立米になっていました。<(_ _)>

親マップ: mimuro_tower by mimurotower
mkm
先の台風12号が2018年7月28日(土)から29日にかけて相模湾を横切り
ました。 これにより、この灯台がある高さ10m、幅約9mのコンクリート
防波堤の先端部が、灯台のすぐ西側の「つぎめ」のところから陸側に
5メートルもずれました。事故がおきたのは28日(土)の夕方〜夜のようです。
灯台とその下の防波堤は壊れずに残っているように見えます。

灯台の高さを超える波が押し寄せていたとのこと。

コンクリートの防波堤が波の力でずれるとは驚きです。
一辺10mのコンクリートの塊と考えると、その重さはおよそ2,300トンです。
(コンクリートの比重を2.3とした)

堤防内側の岸にある福浦漁協の事務所内冷凍庫などにも被害があったそうです。

この台風は、これまでにない東から西に移動するというコースをとったため、
高い潮位とも重なり、相模湾一体に過去に経験のない大きな被害をもたらしました。
台風の異例のコース、風向き、大潮、満潮などの悪い条件が重なっていたといいます。

この灯台の西側の湯河原町吉浜(ゆがわらまちよしはま)の海岸に連なっていた
「海の家」も多数が著しく破壊されました。

さらに南西に下った熱海のホテル「ニューアカオ」では、海面から高さ6m以上に
あった広い面積のガラス窓が高波で破壊され、レストランに海水が流れ込むという
事故も発生しています。 (レストランフロアの高さが海面から6.4m)

(ソース:NHKとTBS のテレビニュース)
mkm
塔マップきっかけで建築記の作成が進んでよかったですね、

苦労したことをちゃんと記録しておけば、後々いい思い出になりますし、
これからタワーを建てようとしている人にはとても参考になります。

個人持ちのタワーでも本格的ですね。 デカイ!
地面もこんなに掘らなければならないんですね。
生コン(セメント+砂+砂利+水)を4立方メートル使ったそうですが、
調べてみるとこれだけで 9.2トン程ありますね。 重い!

高さ20mですか。 私は自分の家の2階の屋根にも登れないので、
とてもじゃないけどこのタワーの上まで登るなんて考えられません。
たぶん、命綱つけてヘルメットかぶって登るのでしょうね。

送電線の工事を見ているとあの目の眩む(であろう)高さですごいな、
といつも感心していますが、こういうアンテナ用のタワーでの作業も
かなりのコワサがあると思います。

ところで、アースのことについて書いてありましたが、このアース、
なんのためにあるのですか?


(ここ➜ http://tower.30maps.com/photo/549249 のコメントから
 はじまってこちらにきました)
親マップ: mimuro_tower by mimurotower
mkm
> miz0001 さん

へぇ〜、姫路モノレールのホームページってあるんですね。
これだけしっかりと展示体制があるならば、そう簡単には無くなりそうもないです。

今回、近年取り壊されたという「大将軍駅」を検索してみたら、駅構内に残っていた
レールを薄くスライスしたものが記念品として販売されていたことを知りました。

姫路市民のモノレール愛ってすごい。

残っている車体をいつか見て見たいのですが、姫路、遠い…
winecolor
>ゆにとびさん

写真の追加ありがとうございます。
miz0001
鉄塔が下に並べてあるなんて萌えますね〜
親マップ: 淀川枚方線 by tubakiti
miz0001
姫路モノレールの車体はずっとあるんじゃないかな〜
手柄山交流ステーションにずっと展示されてますよ
http://www.city.himeji.lg.jp/himemon...
tubakiti
H29年末から、淀川枚方線のうち、淀川変電所付近から淀川を横断する部分の鉄塔の移設(新鉄塔設置と旧鉄塔解体)が進められています。
どうやら高槻市側で新名神高速道路の建設予定地にかかるため、河川横断する部分(枚方市側)までも含めて移設するようです。

新ルートでは淀川変電所からこの鉄塔までを地下送電に切り替えるようです。
親マップ: 淀川枚方線 by tubakiti
mkm
> Tettoukou さん

「手柄山中央公園」のことばに引っかかってコメント拝見しました。

かつていろいろなところに作られた回転展望台ですが、ここもおしまいになりましたか。

日本の各地で背の高いビルが多くなってきたためでしょうか。
それとも、回転機構を維持するのにお金がかかりすぎるためでしょうか。

このタワーを見て、ロサンゼルス空港のビル「テーマビルディング」(The Theme Building)
を思い出しました。なんか、そっくり。 
1960年代くらいの、アメリカから来たテレビドラマの映像でよく見たものです。
今もあるんですね。 ➜ https://goo.gl/maps/sW2QJ3BGEqH2 (ストリートビュー)
(1959年完成 2012年耐震補強完了 地上高:44m 地面の標高:27.5m)


「手柄山」(てがらやま)で引っかかったのは、かつてこの公園と姫路駅の間に、
姫路市営モノレールが走っていたからです。

私の住む川崎市には「向ヶ丘遊園」(むこうがおかゆうえん)という遊園地があり、
最寄りの鉄道駅「向ヶ丘遊園前」と遊園地の正門の間をモノレールが走っていました。
(延長1.1km。2000年に運行終了。2002年に遊園地閉園) 
こどもの頃に何度か乗ったことがあります。

このモノレールと姫路のモノレールが世界で2箇所しかなかったというロッキード式
という共通点があり、興味をもっていました。 

ロッキード式は、高架軌道桁の上に1本の鉄レール(形状は鉄道のそれと似ている。同じ?)
が敷いてあり、その上を鉄車輪で走るというものです。 鉄車輪のため、それほど大きな
車輪径でなくとも良いそうです。 いっぽう、東京モノレール(浜松町〜羽田空港)は、
径の大きなゴムタイヤを使っているので、客室内にでっぱりがあると聞いたことがあります。
でも、鉄車輪は走っているとガタゴトとうるさいです。

今でも姫路モノレールの車体が手柄山中央公園に保存してあるそうですが、
いつまであるのかな。 向ヶ丘遊園のほうは、運行していた小田急電鉄の電車基地の片隅に、
短く切った軌道桁がモニュメントとしておかれています。
Tettou-kochan60
手柄山中央公園の回転展望台は2018年3月25日に閉鎖されました。

メモ、高さを追加しました。
写真を追加しました。
winecolor
この常夜灯の前の道はよく通りますが、カモフラージュのせいか、ずっと存在に気付きませんでした。
winecolor
写真を追加しました。
winecolor
写真を追加しました。
winecolor
南斎院町1388-1の木製電柱添え木 《撤去》南斎院町1388-1の木製電柱本体《撤去》南斎院町882の木製電柱三津一丁目7-1の木製電柱
>mKmさん

Wikipediaの「電柱」に「日本の木製電柱は、木材防腐特別措置法(1953年-1994年)により、木材保存剤による防腐処理が必須とされていた。」と出ていました。
それで、山陽木材防腐株式会社が昭和34年(1959年)8月14日に、三津一丁目7-1の木製電柱へクレオソート加圧注入防腐処理をしたようです。
そして、山陽木材防腐株式会社のタグは理由は分かりませんが上部に円形(西暦末尾二桁),下部に楕円(昭和年月日)の2枚を貼り付けているようです。
写真を追加しました。撮影は北にある久保田城・大手門跡から。
親マップ: NTT 屋上鉄塔 by 衍前蘖
写真を追加しました。
mkm
> winecolor さん

昭和8年の木製電柱ですか。 よく残っていたものだと感心します。
でも、なぜ取り替えないのでしょう。 また疑問です。

私がブログで書いた4本の木製電柱のように、周囲は全てコン柱に交換されて
いるのに、あるところだけ木製電柱が残っているのは、どんな理由があるのか
知りたいものです。


いくら防腐処理がしてあるとはいえ、昭和8年といえば今年(2018)で85年!
築300年の合掌造りの家が残っていますから、木材でも耐久性はあるのでしょうが、
吹きっさらしの電柱で85年はすごい。

ところで、「木材防腐特別措置法」とありますが、これと「山陽木材防腐株式会社」のタグ
が関係あるのでしょうか? タグの「59」は 1959年(S.34)を意味するのでしょうか?
そのすぐ下にある「昭 34 8」は 1959年で一致しますが。 そもそも、この年って何を
表しているのでしょう。


しかし、ブログが見られないのは不便で困ったもんです。
ユーザ登録した人しかブログ/コメントが書けない、困った書き込みをする人は
その書き込みは自分自身にしか見えない、とかにしてほしい。
winecolor
南斎院町1388-1の木製電柱の番号札《撤去》南斎院町882の木製電柱の番号札南斎院町879-1の木製電柱の番号札コン柱の番号札住吉一丁目2-13の木製電柱の番号札住吉一丁目2-16の木製電柱の番号札三津一丁目7-1の木製電柱の番号札三津一丁目7-1の木製電柱の防腐処理済プレート
>mKmさん

以前、 mKmさんのブログ「レトロ電柱とフューチャー電柱」に南斎院町の木製電柱3本の建立年についてコメントしたことがありました。
コメントは現在は見ることが出来ませんが、だいたい次のような内容だったと思います。

南斎院町1338-1の木製電柱は番号札の表示から昭和25年(1950)建立のようである。
南斎院町882の木製電柱は番号札が33年,南斎院町879-1の木製電柱は番号札が56年になっており、昭和か西暦か迷うところであるが、80年になっているコン柱の番号札があったので、西暦と分かった。
従って、南斎院町882の木製電柱は昭和8年(1933),南斎院町879-1の木製電柱は昭和31年(1956)の建立と思われる。

南斎院町には戦前に建立された木製電柱が1本残っていたことになります。


では、三津浜地区の木製電柱3本の建立年についてはどうでしょうか?

3本共番号札の年が記入されていないので、いつの建立かは分かりませんが、例えば三津一丁目7-1の木製電柱は木材防腐特別措置法(1953-1994)による防腐処理が昭和34年(1959)ですので、それより古い建立であることが分かります。
城山を中心とした松山市街地と違って三津浜地区は空襲による火災がなかったので、3本共戦前に建てられた可能性はあると思います。
mkm
>winecolor さん

もし戦前の木製電柱が残っていたらすごいです。

私の住む地域は戦後しばらくの間は農村で、1960年前後から宅地開発が
行われたところなので、残っている木柱は宅地が造成された頃のものです。

送電鉄塔だと、東京都心近くでも戦前のものが多く残っています。 しかし、
木柱だと戦前にたてられたものが戦火を乗り越えたとしても 70年以上も経過しており、
なかなか厳しそうです。

戦前の鉄塔の例:
http://tower.30maps.com/map/26575 桜ヶ丘線#71 昭和14年 (1939) (川崎市)
http://tower.30maps.com/map/3365 駒沢線#61 昭和元年 (1926) (東京都)「地域風景資産」に登録されている

✤よけーな話:
駒沢線#61は昭和元年12月建設となっています。 
いっぽう昭和元年は 12月25日から12月31日までの7日間だけです。
鉄塔屋さんも正月直前に忙しくてたいへんだな、と思います。
新元号にうかれて建設時期表記を昭和元年にあわせただけ?
写真を追加しました。
写真を追加しました。
mimurotower
クレーンによる最後の吊り上げを経て完成!
自立タワー建築から今年で15年です。
winecolorさんの木製の電柱のお話がきっかけで、早くタワー建設記をまとめる事にしました。
とりあえずリンクを置いておきます。winecolorさん、お待たせしました。少しずつアップします。

http://www3.to/qrz

このサイトにはどの様に張り付けていくのが良いか今は分かりません。
まあ、私のこの建設記が完成してから考えるようにします。
チマチマここに書き込みすればいいのかな?いい方法があれば教えて下さい。^^

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
最初は当サイトに、個人的なものを公開して良いものだろうかと思いました。
しかし良く考えると「塔マップ」に似合う内容ですよね。ね?
これを機にここ「塔マップ」で建築中の写真です!
が、増えれば楽しいかと思います。
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
親マップ: mimuro_tower by mimurotower
mimurotower
しばらくでした。タワー建築記を作っていました。

セミの写真わざわざありがとう御座いました。けなげに止まっていますね。
休憩ですねたぶん、それか彼女待ちでしょうか(笑)
かわいいですね。小学生の頃、暑い夏の下校の時見ていたのを思い出します。

コン柱も「しなる」のですね。木柱もしなるけど、なんか気になりますね・・・
この間アメリカの州間の道路の電柱を見ていたら、木製の電柱結構ありました。
台風より強いハリケーンが起こるのにですよ。広大な国なので、コン柱より運搬コストや
建築コスト、はたまた交換の時に安く済むためかもしれませんが。

質問ですが、ここでは簡単に回答しますね。
・アンテナは、上のが50MHz帯の八木アンテナで、下は短波のダイポールアンテナです。
・落雷対策はコンクリートは電気を通すので、雷電流自体は地中に逃げます。
 八木アンテナも直流的に、タワー(アース)につながってゼロオームです。
 でも基礎に銅板でアースを取っています。接地抵抗など詳しくはタワー建築記に後々アップします。
・テーパー状の書き間違いです^^
winecolor
>mKmさん

木製電柱は南斎院町では現在2本(http://tower.30maps.com/map/429672 )(http://tower.30maps.com/map/429678 )残っていますが、
そこから北に約3kmの三津浜と呼ばれている港町には3本(http://tower.30maps.com/map/549412 )(http://tower.30maps.com/map/549430 )(http://tower.30maps.com/map/549451 )残っていました。
戦災を被らなかった三津浜は古い建物が残っているので、木製電柱ももっとあるかもと探してみたのですが、それ以上はありませんでした。
松山市近辺で新しい木製電柱を発見したら、また報告します。
mkm
コン柱のアブラゼミ【2018/07:西側から】
この(➜ http://tower.30maps.com/map/429717 )木製電柱のすぐ近くにある NTT の電話線の
コンクリート柱にアブラゼミがとまっていました。

mimurotower さんのご希望にお応えして写真をのせておきます。

有機溶剤系のニオイ、けっこう「なつかしいにおい」だったりもします。

コン柱は、鉄筋とコンクリートを水平に置いた円筒形の型に入れて、円筒の中心の
周りに高速回転させながら固めて作るそうです。 コンクリートが強く圧縮され、
中心が空洞になるので、しなりには相当強いそうです。 それでも折れるような
状況では、たぶん木製電柱はひとたまりもないのでは? ちなみに、鉄筋は
引張り力担当、コンクリートは圧縮力担当で全体で高強度になります。


別の項目で恐縮ですが、mimurotower さんのタワー(http://tower.30maps.com/map/533626 )
個人持ちで20mのタワーはさすがにすごいですね。
この上のアンテナは2種類? 八木アンテナの下の逆V型になっているアンテナの種類と周波数帯を
おしえてください。

もうひとつ、落雷対策はどうしているのですか?

ところで、「テーハー状」は「テーパー状」の誤記でしょうか? タワーの上の方が細いって
ことですよね?

▲ここで続けるとややこしくなるので mimuro_tower の項のコメント欄に回答を
 いただいたほうが良いかもしれません。
winecolor
>ゆにとびさん

写真の追加ありがとうございます。
親マップ: 御所野線 No.32 by winecolor
mimurotower
こんばんわminurotowerです。
今日午後1時大阪のマンション4階東側の日陰のベランダは38.5度でした。

>セミとコンクリート電柱の関係は昔から不思議に思ってました。
たまたま飛んでいるときに、電柱で一休みかもしれませんね。
近づくとオシッコ発射されて飛んで行きます(笑)

>木製電柱だって防腐用に染み込ませてあるクレオソート
甘い匂いがするのでしょうか。小さい子の木柱のその匂い好きでした。
今でこそ発がん物質になっていますが、吊り橋のワイヤーにコールタールを塗ってありましたが、
子供ながら変な臭いと思っていても、少しかぐのがクセになります、嗅ぎすぎるとクラクラします(笑)

>電線そのものがステーになっているのか
まさしくその通りでして、お互い引っ張り合う力もステー代わりになるようですね。
ちなみに私の無線タワーは自立ですが、ステーを使うのは3割位安かったですね。
ただ電波干渉があるので一般に避けますが。


田舎でしたので、昭和30年代の小さい頃はすべて木製の電信柱でした。
都会の親戚の家に行った時、コン柱を見て驚きました。
でも、木製の方が強い気がしますね、コン柱は空洞と言えども重たいし、基礎も浅いし
台風で折れたりするの良く見かけますね。

でも昔のアマチュア無線家は、鉄塔が高価なのでコン柱を立てる局も結構いました。
昭和50-60年代で10万位と聞いたことがあります。

台風の多い日本では、しなりの効く木柱は理にかなっているのでしょうね。

セミ柱写真よろしくです^^

私のコールサインは、JF3NGMになります^^
mkm
セミとコンクリート電柱の関係は昔から不思議に思ってました。

「セミは樹木につかまって餌として樹液を吸う」と小学校で教えられたと思います。

でも、実際にはコン柱やモルタルの壁や、網戸にとまって鳴いているのも良く見ます。
網戸なんて、樹液を吸う針のような管を挿すことすらできないでしょう。

冷静に考えると、木製電柱だって防腐用に染み込ませてあるクレオソートの成分には、
生物にとっては有害なフェノール類が含まれています。 そもそも異臭がする。

なぜ、セミは食物にならないものにもとまるのか?
摂食の対象と、鳴くための止まり木としての対象があるのか?

昆虫はコン柱を好む?


ところで、この木製電柱 ( http://tower.30maps.com/map/429672 ) は配線が異常に多いですね。
おまけに2つのトランスまでかかえて、重そう。
ステー(支線)らしきものも見えない。 電線そのものがステーになっているのか。

車がぶつかったりしたらボキッといきそうです。
写真を追加しました。
写真を追加しました。
親マップ: 御所野線 No.32 by winecolor
写真と住所を追加しました。写真の通りKDDI基地局のようです。
winecolor
>mimurotowerさん

コメントありがとうございます。
確か所ジョージの「電柱」という歌にそういう歌詞がありましたね。

それから「電柱 セミ」で画像検索をすると結構コン柱にもつかまっているようです。
mimurotower
拝見しました、木製懐かしいです。夏はセミがつかまって元気に鳴いていましたね。
コン柱では無理です(笑)
セミが止まっている写真見たいです。
winecolor
>Tettoukouさん

確かにそうですね。

マッピングと編集をする場合(http://tower.30maps.com/map )
「地図内」を表示する場合(http://tower.30maps.com/map/y )
航空写真の拡大やストリートビューをする場合(https://www.google.co.jp/maps )
などで使い分けるしかないようですね。


Tettou-kochan60
>winecolorさん

情報ありがとうございます。確かこれで表示されるようになりました。
記憶アイコンはマップには表示されないが右の欄の「地図内」に表示されるようになり、助かりました。

その代わり http://tower.30maps.com/map/y ではマッピングと編集ができなくなりますが… 一応ひと安心。
左下のGoogleアイコン(Googleの地図に戻します)をクリックすると現在のYahoo地図( http://tower.30maps.com/map )に戻ってしまいますね。以前のGoogleからYahooに切り替えた時の仕様になっているようです。
winecolor
>Tettoukouさん

②マップで右の欄の「地図内」のマッピング(上から タイトル、住所、タグ が書かれている)が何も表示されない(「新着」と「タグ」は正常に表示)についてですが、
(http://tower.30maps.com/map )を(http://tower.30maps.com/map/y )にすると表示されるようです。
mkm
木製電柱@東百合丘1【2018/07:西側から】木製電柱@東百合丘1【2017/08:西側から】
> winecolor さん、 Tettoukou さん

ここのところポストマップにお邪魔していなかったので気づきませんでした。

google maps API はかなりの程度のアクセス数までは無料で使えたと思うのですが、
ルールが変わったのでしょうか。 それとも 30maps のアクセスが激増した?

ブログや掲示板にくだらない広告を書き込む愚か者にも困ったものです。
100%の人が無視するので広告の意味を為さないのですが。


ところで、めんどいですけど 塔マップの Yahoo 地図から、google maps の
同じ場所を表示する方法を考えて見ました。 (もっと速い方法もありそうな…)

1. 塔マップの大きな地図から、目的の塔のアイコンをタップしてふきだしを表示し、
 その塔のタイトルをタップしてその塔のページを表示する。

2. 選択した塔が円で囲まれた表示になっている。
 この状態で、Yahoo 地図の右下の赤い「YAHOO! JAPAN」をタップする。

3. 選択した塔を中心に独立の Yahoo 地図が開く。この時、ブラウザのアドレスバー
 (https://... などが表示されている上部の細長いウィンドウ)にある
 行き先アドレスを確認する。
 例: https://map.yahoo.co.jp/maps?hlat=35.60061755288663&lat=35.60061755288663&
    hlon=139.5283653963299&lon=139.5283653963299&z=18&datum=wgs&mode=map&.f=jsapilogo

4. "lat=" の数字部分と、"lon=" の数字部分を切り取り、"," で つなげる。
 例: 35.60061755288663,139.5283653963299  ➜ latの値,lonの値

5. 独立に google maps を開き、この数字列を左上の検索ウィンドウにペーストして、検索する。
 これで、その位置を中心とする場所の地図が表示される。

lat, lon は Yahoo 地図の表示されている部分の中心の緯度と経度、
hlat, hlon は Yahoo 地図に表示されているマーカー位置の緯度と経度のようです。
塔マップで操作すると、lat=hlat, lon=hlon になっています。


❖ ❖ ❖ ❖ ❖ ❖


さて、先日確認してきた川崎の木製電柱の写真を載せておきます。2018年7月版。
また、木製電柱のことを書いたブログにもすぐアクセスできない状態になっている
ので、4基の木製電柱が写っている写真も掲載します。(2017年8月撮影)
(地図上の位置: http://tower.30maps.com/map/429717

これらの電柱は、防腐剤の染み込んだ層も剥げてボロボロです。
よく立っていられるものだと。

電線(アース線?)を止めているステンレスバンドが、電柱の崩壊を防ぐための
タガのように見えます。

左側の枝を切った後も生々しい。 こんなに自然を残した木材を使っていたのですね。


写真には写っていませんが、かすれて消えかけている銘板に「越井電柱」(こしい
でんちゅう)の記載が残っていました。 この電柱は、現在も木材防腐処理関連
メーカーとして存続している「越井木材工業」の製品だと思います。
この会社は明治時代の初期に創業し、「逓信省」に電信柱を納入していたというの
ですから「古い」です。

昭和の初期には「クレオソート加圧注入防腐処理」の工場を建設し、
戦後すぐには「越井電柱木材株式会社」を設立しています。

ここにある、現在も使用中の「遺跡」は「クレオソート防腐処理」の強力さを証明して
いるわけです。
しかし、クレオソート油には発ガン性が認められるので、現在では発ガン性成分を
除去した製品や、より安全な薬品が木材防腐に用いられているそうです。
(前のコメントにも書きましたが、防腐剤のクレオソートと腸の薬のクレオソートは
 全くの別物です)

なお、前述の消えかけた銘板には「64」の数字が見て取れます。 1964年製なのかも
しれません。
Tettou-kochan60
自分も7/16に見たら確かに変わっていました。
2018年7/16頃から30mapsは地図のデフォルトがYahoo地図に変わり、Googleマップが見れなくなりYahoo地図だけしか見れなくなってしまい、不便になりました。
ストリートビューと3D航空写真(斜め航空写真)がサイト内で見れなくなったのは残念です。
Yahoo地図は、航空写真が低解像度の所と、地図は建物など詳細がない所は拡大できないので、場所がわかりづらくて不便です(特に田舎や山の中など)。

ブログの表示も無くなり、投稿もできなくなりました。
ブログはユーザー内でしか見れなくなり、またmkmさんの通り、特定のブログをクリックすると詳細ページに行かず全ユーザーの最新のブログ一覧しか出ません。コメントからクリックしても同じで、ブログのコメントも見れません。
本当はブログで投稿したいですがブログが投稿できないのでコメントしか書くことができません…
 
Yahoo地図しか見れなくなってからいろいろ不具合が発生してさらに不便になりました・・・
 ①マップで記憶アイコン(薄いアイコンで現存しない塔)が表示されない。またあったと思われる所をクリックしても出ない
 ②マップで右の欄の「地図内」のマッピング(上から タイトル、住所、タグ が書かれている)が何も表示されない(「新着」と「タグ」は正常に表示)
 ③マッピングされた塔の詳細ページのマップの右上にあるリンク「大きい地図へ」をクリックしても反応せず飛ぶことができない
 ④ユーザーのトップページで地図の下にある最近のマッピングアイコンが表示されない

特に①②③の不具合は早期に修正・復旧をお願いしたい所です。

mkmさん、winecolorさん、情報ありがとうございます。原因はGoogle MAPS APIの有料化だったか…
Tettou-kochan60
大楠山の展望塔は2012年頃に老朽化のため一時使用不可となっていましたが、補修工事により2013年頃から登れるようになっています。
補修工事により塗装は白から茶色に塗り替えられました。
winecolor
2018/7/20にNHKBSプレミアムで放送された「にっぽん縦断こころ旅とうちゃこ版/760日目岐阜県岐阜市/長良川の遊泳場」で見ました。
親マップ: 川原町 灯台 by 転ぼ
winecolor
2018/7/20にNHKBSプレミアムで放送された「にっぽん縦断こころ旅とうちゃこ版/760日目岐阜県岐阜市/長良川の遊泳場」で見ました。
親マップ: 岐阜公園三重塔 by N7
winecolor
>mKmさん

地図の変更はポストマップでの情報によると google MAPS API の有料化が原因のようです。
https://fastcoding.jp/blog/all/jquer...

また、ブログの表示がおかしくなっているのは、ポストマップのブログを幾つかの業者が広告替わりに使っていたので、
地図の変更を機にブログの機能を変更し業者の締め出しをしたようです。
ポストマップ以外のマップ利用者にとってはとんだとばっちりですね。
mkm
以前、私がブログで紹介した4本並んでいる木製電柱はいまだに健在。(2018-07)

表示がかすれていて建設年を確認でませんが、電柱のある住宅地が 1960年代半ばに
作られているのでもう 50年は経過しているのではないでしょうか。

数年前にすぐ向かいの空き地が新しい宅地となって、新規のコンクリート電柱が
並びましたが、その配電線は木製電柱の回線から分岐しています。 

木製電柱の防犯灯もここ数年ですべて最新のLED灯に取り替えられました。
でも電柱はそのまま。 

近隣のコンクリート電柱も、さらに新しいコンクリート電柱に建て替えられています。

それでも4本の木製電柱はそのまま。 ある意味貴重。


➜ところで…

地図が google maps から Yahoo 地図 に変わってますね。
以前は自分で選択できたような気がしますが、やったことはないし、今回も
特に設定したわけではありません。

ここのところ、google がアプリのインタフェースの変更を進めてますが、そのため?

また、なぜか塔マップのブログの表示がおかしくなっているようです。
特定のブログを選択しても、常に最新のブログ一覧が出てくるし、
各エントリ(スレッド)のコメントが表示できないようです。
Tettou-kochan60
タイトルとアイコンを変更させていただきました。
タグも追加させていただきました。
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