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Tettou-kochan60
澄んだ青空も良いですが、黒い雲に日に照らされた紅白鉄塔が並ぶ姿も綺麗です。

紅白鉄塔が続いている理由は、500kVの大型鉄塔ですべて高さ60m超え(一番低いのでも75m)に、南にある海上自衛隊下総基地の航空機の通り道になっているためですね。

Tettou-kochan60
N7 さん、情報ありがとうございます。
確かにNTTドコモの最近5年くらいに建設するアングル鉄塔の最新タイプですね。

同型のタイプはこちら
http://tower.30maps.com/map/321755
http://tower.30maps.com/map/439147

ちなみにひたち海浜公園付近のは通常よりかなり背が高く見えます。高さは通常は40mですがこちらは50mくらいかな?
N7
ここ数年内の新しいNTTドコモが建設する鉄塔の形状。
5か6だったと思う多周波セクタ、小型で太目なアンテナからNTTドコモと推測しました。タグつけておきます。
N7
プラチナ3セクタと小型のかまぼこ3セクタの計6セクタの構成、おそらくソフトバンクモバイル。
N7
北から地上部エリクソンエリクソン反対側
5年も設備に手を加えてない模様、近隣ドコモも同じく外観に変化なし
Tettou-kochan60
6/3夜に確認した所、赤色航空障害灯が点滅式ではなくなっていました。
Tettou-kochan60
6/3夜に確認した所、赤色航空障害灯が点滅式ではなくなっていました。
Tettou-kochan60
6/3夜に確認した所、赤色航空障害灯が点滅式ではなくなっていました。
mkm
堀切駅【2016/02:南側近くの跨線橋から】
大学の正門を入ったところすぐにある時計塔。
背後の大学本館は、1階は一部空間になっておりこの時計塔の内部の階段を
通って2階以上に入るようになっています。

大学は2007年4月に開学。こどもの保育・教育、心理学、モチベーション(やる気)を
心理学から研究する学部があります。
(詳しくは大学のHPへ; http://www.tokyomirai.ac.jp/

大学はかつての足立区立第二中学校の跡地にあります。 この中学校はテレビドラマ
「3年B組金八先生」の学校の外観のロケに使われていました。 敷地が隣接している
東武スカイツリーラインの堀切駅周りは、現在もロケ当時の佇まいを残しています。
(添付写真)
(路線名は東京スカイツリーができる前は東武伊勢崎線(いせさきせん))

現在も駅周辺にはかつてのロケ地を見学に来るファンがいるのではないでしょうか。

Google Earth で過去の空中写真と比べてみると、中学校の校舎や体育館は
改修して大学で使っているように見えます。 かつての校庭にこの時計塔や大学本館
が増築されています。
Tettou-kochan60
分岐紅白鉄塔に建て替えられました。
親マップ: 生実線3号 by ashibe
mkm
港北線No.6【2016/07:東側約1kmから】
港北線No.6 の建替え前の鉄塔の写真が見つかりましたので、ここに掲載します。

鉄塔から東に約1kmの尾根から撮影したものです。

写真の鉄塔は紅白塗装にはなっていないのでかつての鉄塔と判断できます。
もう一つ、建替え後の鉄塔では上から3番目の腕金には2つのV字型碍子が並んで
付いています。 しかし、この写真の鉄塔では1つしか見えません。これからも
建替え前であることが確認できます。

ところで、港北線No.6の建替後鉄塔は2016年11月建造となっていいます。一方、
この写真は2016年7月8日に撮影したものです。 ストリートビューを見ると、
同年10月の写真として、クレーンを使って鉄塔を組み上げる風景が写っていますが、
これだけの鉄塔の建て替えを数ヶ月で済ませてしまうのには驚きました。
親マップ: 港北線 №6 by mKm
mkm
何年かぶりに近くを通ったら、鮮やかな紅白鉄塔が立っていました。
近くで見ると、建て替えたばかりらしい。 強固なコンクリート台座の上に
ど〜んと屹立しています。

家に帰ってから塔マップを見ると、なんと 2017/5/2 に Tettoukou さんが
この建て替えについて言及していらっしゃいました。

現地では雨が降り出しそうな夕刻でしたが、このお姿をカメラに収めねばならぬ、
と撮影してきました。

塔の根元にあった公園も一新され、カラフルな遊具が据えられていました。
川崎市では、この数年の間に各地の公園の改修を行っているようですが、
東電の鉄塔の更新とタイミングが合っていたのでしょうか。

手元の画像を検索しましたが、残念ながら旧鉄塔の写真はありませんでした。
こちらのサイト(http://tinyslope.com )を拝見したところ、港北線No.6旧鉄塔の
建造は 1972年12月でした。(高さ71m) これは、港北線敷設の年と思われます。

しかし… 同じ場所で巨大鉄塔を建て替える手順を見たかったです。

港北線は鉄塔No.15 から先には下段に生田線など2回線(6線)が併架されて
います。 このNo.6鉄塔は上部の2回線だけですが、下部に2回線を追加でき
そうな構造が見えます。No.7〜14 でも同様の構造を確認しています。
港北線No.15から生田線の分岐: http://tower.30maps.com/photo/163634

ところで、この鉄塔のすぐ西側の交差点名は「マイコンシティ入口」です。
南西側に情報処理関連の企業団地があります。
「マイコン」なんて四半世紀以上前のことば。 陳腐に感じました。
親マップ: 港北線 №6 by mKm
tyan
2017年4月頃から、建て替えが開始されています。下段鶴ヶ曽根線が35号で引き留められ、2回線に。暫定的な仮設鉄塔か?
親マップ: 花葛線36号 by ashibe
mkm
「アメネットさいたま」(埼玉県流域下水道降雨情報システム)は、
2017年4月30日(H.29)をもってwebで公開するサービスを終了しています。

なお、レーダー自体は引き続き使用され、国土交通省関東地方整備局が提供する
降雨情報の元となるデータ収集に使われています。
mkm
本項(港レーダー)のコメント(1)内記述にいくつかのアップデートを追加しました。
同コメントを参照ください。
親マップ: 港レーダー by dunkerque
mkm
タイトルを修正させていただきます。

現在、これは横浜市防災行政無線西谷(にしや)中継局の電波塔です。
横浜市の雨量監視システム「レインアイよこはま」の降雨レーダーではないことを、
横浜市環境創造局下水道施設管理課に確認しました。

この鉄塔については、塔マップにも登録されている「関東土木保安協会」さんのブログに
掲載されていました。( https://ameblo.jp/kanto-ce/entry-120... )

この鉄塔の古い写真(概ね2013年より前か?)を見ると頂部にレーダードームのような
ものが見えますが、最近の写真や google maps では見えません。(2017-05 記)

以前は、この鉄塔にレーダーがあって、「レインアイよこはま」のデータ収集を
行なっていたものと私は推測しています。

横浜市では、1992年にレインアイよこはま雨量監視システムを設置していますが、
2013年ごろの更新時に、国土交通省関東地方整備局の現在のシステムに乗り換えています。
これにより、横浜市独自のレーダー観測はなくなり、関東地方整備局からの配信データを
元に「レインアイよこはま」の情報提供を行なっているとのことです。
tubakiti
写真を追加しました
親マップ: 常磐幹線 No.82 by 九十九
tyan
7号、8号が2016年に紅白に塗替えられ、4号から9号まで6連続紅白になりました。
親マップ: 西越谷線9号 by ashibe
kizashi
平成29年5月4日、撤去を確認致しましたので、「記憶」とさせていただき、タグに「撤去」を記入させていただいてもよろしいでしょうか?
親マップ: 火の見櫓 by ako
mskr11
ワイヤー釣りタイプは、プラチナバンド獲得後のソフトバンク新設局によく見られます。
親マップ: ソフトバンク基地局 by 匿名
Tettou-kochan60
2016年に囲い込みで紅白鉄塔に建て替えられました。
親マップ: 港北線 №6 by mKm
mkm
Tettoukou さんの写真『新京葉線95号(2017)』 紅白の送電鉄塔と赤いマスト、
そして空の色の対比がなんともいい感じの写真です。
晴天の青空ではないのに、鉄塔の赤が映えてとても綺麗に見えます。

今回アップされたもう一つの紅白鉄塔が並ぶ写真も良いです。
『新京葉線95号、12連続紅白鉄塔(2017)』
紅白鉄塔を結んで延々と続くカテナリーがきれい。

私にとって、紅白鉄塔が並んでいるのはあまり見ない風景です。
平らな土地に高めの鉄塔が突出しているから?
それとも、羽田空港と成田空港に発着する飛行機の通り道?
Tettou-kochan60
2016年秋頃から紅白鉄塔に建て替えられてました。
親マップ: 房総線 No.31 by ashibe
Tettou-kochan60
2016年秋頃から紅白鉄塔に建て替えられてました。
親マップ: 房総線 No.30 by ashibe
Tettou-kochan60
アイプレイス稲毛はツインタワーの2棟だったのか…。以前からつながっていて1棟のものだと思っていました。SVなどでよく見たら確かにつながっていませんでした。
赤色航空障害灯は設置されていますが現在はツインタワーの2棟とも点灯していません。
解体撤去されたようです。無念です。
winecolor
2017/4/22にNHKBSプレミアムで放送された「ぐるりニッポン灯台紀行/犬吠埼灯台」で見ました。
親マップ: 犬吠埼灯台 by pu:cha
補給廠の一部返還によってできた南北道路(仮称)が本日開通したので、撮ってみました。
winecolor
写真を登録しました。
winecolor
写真を登録しました。
mkm
私は一時期、新しい超高層ビルをマッピングしていましたが、高いビルは年々増えてゆきます。
どこにあんなにセメントがあるのだろう?

一方火の見櫓は減るばかり。 某狸さんの努力は大切な歴史の記録になります。

"fire tower" で画像検索すると日本以外にも火の見櫓はあります。
https://www.google.co.jp/search?q=fi... tower&tbm=isch

しかし、半鐘が下がっていることや、「村のコミュニティ」や「消防団」との
繋がりがある事実を見ると、結構日本の独自性がある文化のようにも見えます。
私の近く(川崎市)では、火の見櫓の隣には神社とか集会所とかがあり、
かつての村の中心であったことが見て取れます。

たまたまこんなの見つけました→ 横浜市にあるバス停「火の見櫓」
どんなところだろうとSVを見たら、2014年には確かに火の見櫓の
真ん前でしたが、2015年には櫓は撤去されていました。
2014→ https://goo.gl/maps/Buc9sWimrkH2
2015→ https://goo.gl/maps/L9ST4R4FrqM2

ここにも某狸さんの足跡が! 恐れ入りました。
Tettou-kochan60
2015年2月までに解体撤去されました。
Tettou-kochan60
2014年秋に解体撤去されました。
某狸
よそのブログを参考にしたり、地図上の鉄塔マーク、SVなどでマッピングしています。
現地訪問していない方が多いくらいで、実のところ探索の邪魔をしているのかなと思わなくもないです。

しかし、一時期より人が減って、あまり火の見櫓をチェックしてる人は少ない気がするので、わかるうちにマッピングした方が
いいかもしれないというのと、ときどき妙に探したくなる病にかかり、ついつい行けない場所に手をつけてしまいます。

自分で行ける範囲内でもまだまだチェックしてないものがあったりして、なかなか網羅しきれないのが火の見櫓のおそろしいところでしょうか。
mkm
>某狸さん
1ヶ月ほど前にこの火の見櫓に気づきました。 この日はちょうどいい具合に桜も咲いて
いました。 火の見櫓の「現役」時代には周りの桜は大きく育ってはいなかった訳ですが、
確かにこんなに大きな木が隣にあったら見張りの邪魔になってしまったでしょう。

さて、某狸さんは現地には来られていないと思いますが、良く見つけたもんだと
感心しています。
ここ(http://tower.30maps.com/map/55656 )も某狸さんだし、
こちら(http://tower.30maps.com/map/18870 )も元はそうですね。
ずいぶん前に私が写真を付けさせてもらったこれ(http://tower.30maps.com/map/24004
なんかもそうです。

このあたりは元は農耕地だったのが、1960〜1970年以降から急速に宅地化していった
ので、住宅街の中に火の見櫓が残っているものと思います。
某狸
写真ありがとうございます。
桜がきれいですね。

今は建物も高くなってきているし、年月がたって樹木がたてこんできたりして
見晴らしのよくない櫓も多くなってきています。
こうなってくると、ホース乾燥塔の役割が増えてくるのもしかたないのかもしれません。

Tettou-kochan60
日本加工製紙高萩工場跡地の3本あった煙突は2017年3月までに撤去されてしまいました。
跡地はメガソーラーになる予定です。
mkm
写真を追加させていただきました。

見張り台と屋根が八角形の鋼鉄製の立派な火の見櫓です。 部分部分にサビは
見られますが、しっかりと維持管理されているように見えます。

見張り台にはサイレンと半鐘があります。 半鐘は鎖で(多分持ち去られないように)
本体に繋がれています。
ホース乾燥用でしょうか、並行して下げられたいくつも滑車とワイヤーも見えます。

屋根には方向を示す矢印のようなものが見えますが、ほぼ南東を指しています。
何を示しているのでしょうか。

櫓の周りを探しましたが、製造所や築年の銘板は見つけられませんでした。
「美しが丘西保木自治会 平成28年度(登録外)」と記されたテープラベルが
柱に貼ってありましたが管理用のものでしょう。
櫓は美しが丘西保木(ほぎ)自治会館の敷地に立っています。

櫓に隣接して、青葉消防団第一分団第一班の器具庫があります。

櫓などがある敷地の隣は広場になっていて、桜などの木々が植えられています。
遊具は置かれておらず、いわゆる児童公園とは違うようです。 また、広場と
繋がる敷地に十社宮(じっしゃぐう;神社)と保木薬師堂(満願寺の境外仏堂)が
あります。(満願寺は同じ横浜市青葉区内で、ここから南東に約1.9kmの所にある)

この周辺はたまに通るのですが、火の見櫓に気づいたのはごく最近のことです。
周囲は点々と畑が残る住宅地ですが、2階建ての住宅に囲まれると
近くの道を通っても、火の見櫓は隠されてしまってなかなか見えません。
周囲が農耕地で、藁葺きの平屋が所々にあった時代。それが火の見櫓が活躍できる
時代だったということでしょうか。
Tettou-kochan60
写真を登録させていただきました。
tubakiti
明治製菓大阪工場線5~15号までと、若番側で繋がっていた高槻牧野線4号鉄塔が撤去されているのを確認しました。(16より老番側は確認していませんが、おそらく撤去となっていると思います)
撤去時期は不明ですが、少なくとも2016年2月には撤去されていました。
飛び出た支柱があるあたり、KDDIのような気もします
winecolor
写真を登録しました。
tubakiti
新名神高速道路の建設予定地のためと思われますが、こちらは撤去されました。新鉄塔はこれより少し老番(西)側へ建設され、移設は完了しています。
追加ありがとうございました。
通りがかりの一見ではSBに見えたのですが…
キャリアは今度近くを通った時に改めて確認し見ます。
tubakiti
古川橋豊里町線と平行して、淀川を横断する部分のみ、鉄塔3基とその間の電路1回線分のみが残されている「古川橋西三国線」です。対岸の東淀川区側では古川橋豊里町線の鉄塔に引き留められていますが、守口側では、この残されている古川橋西三国線19号鉄塔で引き留めとなっています。
なお、この鉄塔の、古川橋西三国線の銘版のついてる柱と対角になる柱に、「新淀川線 一九 昭和四、七 日本発送電」との文字が残っており、現地で見つけた時は大変驚きました。
tyan
3月、猪苗代新幹線の、特徴ある分岐鉄塔540号が建て替えられてました。建て替え後は本当にラフな、分岐鉄塔です。
kizashi
無題になっていたので「携帯電話基地局」とし、タグをいくつか追加させていただきました。
kizashi
ありがとうございます。キャリアについてはまだまだ勉強中で。助かりました。ありがとうございます。
これは(ストリートビューで見る限り)ソフトバンク基地局ですね。再確認願います
kizashi
タグに「赤色航空障害灯」と、「エレベーター塔」を追加させてもらってもよろしいでしょうか。
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