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k2mine
旧谷村線の廃鉄塔を撮影してきました。まだ写真がなかったようなので追加させていただきました。
mkm
柿生線#30&#31 新旧比較【2013/05, 2019/05:北西側から】
柿生線No.31 と 西隣の No.30 の新旧鉄塔の比較の写真を掲載しました。

それぞれの鉄塔と撮影位置の位置関係を Google MyMaps で示しました。
https://drive.google.com/open?id=1VO...
親マップ: 柿生線№31 耐張 by mKm
tyan
吉川線16号
コンクリートの土台に乗っていました。
親マップ: 吉川線16号 by yuyuyura
winecolor
2019/4/17にNHKBSプレミアムで放送された「にっぽん縦断こころ旅とうちゃこ版/827日目山梨県身延町/五条ヶ丘の坂とその坂を登りきったときに見える身延線の電車が走っている風景」で見ました。
winecolor
写真を追加しました。
mkm
柿生線No.31【2019/04:南南西側近傍から】柿生線No.31【2019/04:北西側近傍から】柿生線No.31【2019/04:南東側近傍から】柿生線No.31【2019/04:公園横案内板】
鉄塔の建て替えがあり、写真を追加しました。 
このコメントに掲載した写真のほか、トップにも追加しました。

新しい鉄塔は旧鉄塔と同じ位置にあります。 西隣の #30 と同様に、電線をなんらかの
方法で退避させてから旧鉄塔の外側に一回り大きい鉄塔を作り、電線を本来の位置に
付け替えたものと思います。
この鉄塔については工事の経過を見ることはできませんでした。

工事期間は現地のお知らせ掲示では 2018年9月から2019年9月となっていますが、
新しい鉄塔の組み上げと電線の移設は 2019年5月には終わっていました。
親マップ: 柿生線№31 耐張 by mKm
ありがとうございます。助かりました。
銘板はワイモバイルですが、PHS基地局なのでウィルコムでお願いしたく
WCPもついているウィルコム基地局と判断します
ちゃんとは見えませんが、ソフトバンクの3.5GHzと、WCPの2.5GHzかなと思います
riki0426
コベルコパワー真岡線No.26に猪苗代新幹線が併架され、533号鉄塔は解体されました。
winecolor
写真を登録しました。
mkm
情報をアップデートしました。

「グレ太の観覧車 フラワーホイール」は 2014年3月に店舗のリニューアルに伴い
遊園地とともに営業終了。
その後、地元の声もあり 2014年10月に遊園地と観覧車が復活し、
「幸せの観覧車」の名称で営業されている。

❖ 東急プラザ蒲田の観覧車の変遷 
 (1)1968〜1989「お城観覧車」(ヨーロッパの城の意匠)
 (2)1989.10.1〜2014.3.2「グレ太の観覧車 フラワーホイール」(一時閉店による終了)           
 (3)2014.10.9〜 「幸せの観覧車」(フラワーホイールを再整備・再塗装)

➜ 訪問記: http://bochi-kanransha.net/kanransha... (個人ブログ)

参考にさせていただいた記事
ブログ: https://www.fwgp.com/db/fwdb1308/ (FWGP:Ferris Wheel Global Project)
wikipedia 「プラザランド」 (かまたえんの旧名)
mkm
ニュースによると屋上のわんぱくランドは本年(2019)9月1日をもって
閉園することとなったそうです。

建物の耐震化工事に伴っての閉園とのこと。
1968年10月の開園時から観覧車はあり、3分半で1周していたとのことです。

関連記事 ➜ https://mainichi.jp/articles/2019042... (毎日新聞)

なお新聞記事によると「わんぱくホイール」の仕様はつぎのとおり;
直径 9m 高さ 11m
ゴンドラ 4人乗りが8台

現時点(2019-05)では、日本の屋上遊園地で営業運転している観覧車は、ここと
東急プラザ蒲田屋上の「かまたえん」の「幸せの観覧車」の2つだけだそうです。

✚ 東急プラザの観覧車は2014年3月に一時廃止されたが、同年10月に復活。
 詳しくはこちらを参照 ➜ http://tower.30maps.com/map/8228

✚ このほか、営業運転はしていないが保存されている「屋上観覧車」が愛知県の
 名古屋三越 栄店屋上にあります。 日曜日には人を乗せずに回転させるのを
 見ることができるそうです。
 ➜ http://bochi-kanransha.net/kanransha... (後半の記事「乗れない観覧車3」)

✚ 「屋上遊園地の観覧車」にはビルに組み込まれた大きな観覧車は含まれていません。
 例: モザイクモール港北の観覧車
 ➜ http://tower.30maps.com/map/8986 (塔マップ内記事)
 ➜ https://goo.gl/maps/FhVSiX1oJBxcYvQZ... (Google Maps 衛星写真)
mkm
タンクの建替完了後に初めて現場に行ってきました。
銀色のおっきなタンクが2つ並んでいます。 無塗装のステンレス鋼板
ということでほんとうにピカピカで、太陽の反射がまぶしいです。

工事中に資材置き場や仮設タンクの設置のために一部閉鎖されていた
隣接の鷺沼北(さぎぬまきた)公園もきれいに整備されていました。
以前のコンクリートタンクより直径が小さいステンレスタンクのためか、
公園も以前より明るくなったように感じました。

建替後の写真をトップに掲載しました。
親マップ: 宮崎配水塔 by mKm
なると4
吹揚神社(愛媛県今治市)2019/11/30
門の前にある灯籠四基が写っています。
mkm
ottoさん、講演録「電気事業の始まりと電化の歴史」のご紹介ありがとう
ざいます。 興味深く読みました。

講演者が館長を務めていた「電気の史料館」は原発事故以後閉じてますね。
現在もそうでしょうか。 渋谷の電力館や横浜火力発電所の煙突の展望台
(トゥイニーヨコハマ)もしかりです。 そんなところにコストをかけられ
ないとか、世間の批判というのもあるのでしょうが、残念です。

1,2,5 の話、初めて知りました。大正天皇の崩御は昭和元年ということに
なりますね。やや違和感。

駒沢線の「昭 1.12」のプレートですが、12月、あるいはそれ以前に製作して
いたのでしょうか。 最初に見た時にかなり不思議に思いました。

そもそも新元号が決まるのは12月25日ですから、事前に準備しておくこと
はできないはずです。

今回の改元とは違い当時は天皇の崩御による改元。 仮に新元号の事前の
リークがあったとしてもそれで新しいプレートの準備をしていたら、
当時だったらたぶん不敬罪で逮捕ものです。

また、駒沢線の長さを考えると、プレートは90枚ほど必要です。製作には
それなりの日数が必要でしょう。

ということを考えると、実際に鉄塔が完工したのがいつかはわかりませんが、
「どうしても改元に合わせて昭和元年のプレートをつけたい!」という人が
いて、路線の完工後に「昭 1.12」のプレートを作って装着したということ
ではないかと思いました。 一度貼り付けた「大正 15.12」のプレートから
貼り替えたのかもしれませんね。

ottoさんのおっしゃる通り、「人の性」ですね。

ところで、昭和元年だけでなく昭和64年もちょうど1週間だけでしたね。
興味ある符合です。
親マップ: 駒沢線 No.14 by kuwa
otto
駒沢線 no.14 旧番号札
mKmさま

いつも宿題を頂きましてありがとうございます。

大正天皇の崩御が大正15年12月25日午前1時25分で、数字が1と2と5しかない、
というのは以前から小ネタにしておりましたが、昭 1. 12に結びつきませんでした。
駒沢線 no.14も同じです。写真は先日までの番号札です。

にわかリサーチによれば、建設したのは東京電燈という民間企業、ちょい前の大正12年
の送電網がこちらの講演録にありました。http://www.city.kawasaki.jp/kawasaki...
安方線か千鳥線には今でも大正12年という表記があります。

昭 1.12についてですが、昭和64年1月6日に何かが完成したとして、
厳密な日付の表記が必要なければ、それは平成元年1月完成と書く,
あるいは記録するのが人の性ではないかと。
31年前と93年前の話ですが、同じことのように思います。

西暦との混在は東電に聞いてみたい気もしますが、今後どうなるか興味深いです。

いつものスレ違いですが、以前読んだ西武vs東急戦国史という本を
もう一度読み直そうと思いました。
親マップ: 駒沢線 No.14 by kuwa
mkm
この鉄塔が首都圏で最初の「令 1.6」表示かもしれませんね。

しかし、私が見た今年5月完成の鉄塔の表示は西暦表示 「2019 5.」でした。
http://tower.30maps.com/photo/561961

同じ東京電力で同時期なのになぜ表記が一貫していないのかフシギです。

ところで、駒沢線の初期の鉄塔は 昭和元年12月建設のようです。
例えば、No.59 の表示は「昭 1.12」です。
http://tower.30maps.com/photo/165388

昭和元年は 12月25日から 12月31日までのちょうど1週間だけ
ですから、ここを完成年にするのはかなりピンポイントで攻めて
います。

せっかくの昭和元年建設の路線なのだからと、かつての表記の「伝統」を
踏襲して No.14 の建替では「令 1.6」と和暦表示にしたのでしょうか。
親マップ: 駒沢線 No.14 by kuwa
otto
駒沢線 no.14 2019/5/11駒沢線 no.14 番号札
令和になりまして、駒沢線 no.14は完成間近のようです。
令 1. 6 と札がかかりました。
7m高くなったので、腕金と電線が大分上がったがように見えます。
引き降ろし線はまだ接続されておりません。
配布された完成図(4/20コメント分)とは違うデザインのようですが、
これから仮設の撤去もあるようなので、
まだ変化するのかもしれません。
親マップ: 駒沢線 No.14 by kuwa
mkm
柿生線No.30 建替工事【2019/05:東側から】柿生線No.30 建替工事【2019/05:近くから】柿生線No.30 建替工事【2019/05:近くから】柿生線No.30 建替工事【2019/05:西北西側から】
この前のコメントNo.4 でNo.30の架空地線(がくうちせん)の取り付け部付近に
いくつかの資材が残されてると書きました。 2日後に遠くから様子を見ると、
架空地線の取り付け部付近で作業をしていました。

No.30の近くまで行ってみると、作業員が鉄塔に取り付けたハシゴのようなものに
乗って作業しています。 何をしているのかわかりませんでしたが、すでに取り付け
られている架空地線(2本の内の南側)になんらかの処理をしているようです。

鉄塔上の作業員がロープのようなものを繰り出しています。 ロープはほぼ定間隔で
プーリーを介して架空地線に吊り下げられており、西側にある柿生線No.29 の鉄塔の
方向に伸びています。

ロープの先を見ると、網ないしはカゴのようなものがワイヤにぶら下がっていて、
その上に1人の作業員が乗り、何らかの処理をしながらNo.29 の鉄塔に向かって
自力で自分を引っ張って移動していました。 あいも変わらずとんでもない
アクロバット技です。 見てるだけでコワイ。

作業はほぼ終了に近づいていて、しばらくするとワイヤにつり下がって作業をしていた
作業員はNo.29 の鉄塔に無事到着し、鉄塔に移動していました。 地上60m 近くの
高所でカゴから鉄塔に乗り移る離れ業です。

当日は地上でもそこそこ強い風が吹いており、鉄塔上の作業員を見上げると服が風で
パタパタとはためいていました。 繰り返しますが鉄塔おじさんはスゴイです。
親マップ: 柿生線№30 耐張 by mKm
mkm
宮脇書店総本店の観覧車は 2019年5月6日(月)[振替休日] に営業を終了しました。

(観覧車の情報) 遊園地運営会社 シーキュー・アメニックの HPより

引用 >>>>>>>>>>
・名 称: ぶっくるりん(非公式)
・地上高: 41.5m
・回転部直径: 26m
・ゴンドラ数: 20台
・最大定員: 80名(ゴンドラ1台あたり4名×20台)
・1周あたりの所要時間: 約9分間
・オープン: 2006年8月10日(書店と同時オープン)
ゴンドラ1つ1つに出版社各社の文庫本の名称が付いている。
引用終了 >>>>>>>>>>

料金は3歳未満無料、そのほかは 200円でした。営業時間は 土日のみ 11:00〜17:00
2019年4月27日(土)から最終日の5月6日(月)までは、お店で本を買うと無料乗車券を
もらえました。
(web上には料金400円という記述もありますが、200円のほうが現実的なのでそちらを
記載しました)

訪問記➜ http://bochi-kanransha.net/kanransha... (個人ブログ)

winecolor
写真を登録しました。
winecolor
写真を登録しました。
mkm
柿生線 No.30【2019/05:西北西側から】
既述のように、この鉄塔建替えの工期は2019年9月までとなっていましたが、
遠望すると完成しているように見えたので、5月5日に近くまで行ってきました。

鉄塔には、高さなどを示すプレートが取り付けられていました。
高さ70メートルの高い鉄塔です。 建造年を見ると「2019年 5月」となって
いました。 私が目にすることができる主に東京電力とJRの鉄塔の中で建造年が
西暦表示であるのは初めてです。

鉄塔はまだ工事用フェンスで囲まれたままでしたが、内部に残っていた旧鉄塔は
すでに撤去されており、各電線も本来の形で取り付けられているようです。 
ただ、てっぺんの架空地線(がくうちせん; ground wire)の取り付け部付近に
いくつかの資材が残されていました。まだ、仕上げがあるのかもしれません。

なお、同時に建替工事が進んでいた東隣の柿生線No.31 にも同様に「2019年5月」
のプレートが取り付けてありました。(高さ 56m)

添付写真の背景の雲は、千葉県、房総半島の上あたりに発生していた積乱雲です。
雲の下では急な雨で濡れてしまった人もいたのでは。 私のいる川崎北西部では
青空で、夕方近くでしたが柿生線No.28-1 のペールブルー、No.30 の紅白、
No.31 の新品の銀色がとても綺麗に見えました。
親マップ: 柿生線№30 耐張 by mKm
au基地局かも?
親マップ: 無題 by あすら
なると4
今治城(愛媛県今治市)2019/11/30今治城(愛媛県今治市)2019/11/30
時間がなかったので天守には登りませんでした。

親マップ: 今治城天守 by Lighthouse
モンチー
そうですね〜!
遠くてもかなりオーラを感じました。

ぜひ一緒に行きたいですね〜〜!
モンチーさん、
 高さに圧倒されますね❢
  チャンスがあれば私も撮りたいです。
winecolor
写真を追加しました。
winecolor
写真を追加しました。
mkm
青線さん、1999年というともう20年前。 最近、現地に行くことはないのですが、
ストリートビューで見ると周辺も随分と整備されてきれいになっています。
鉄塔もそんなに劣化しているようには見えません。 丘陵のエッジにある高い塔なので、
東京方面の眺望はとても良い場所です。 展望台として無料で開放してくれると
うれしいのですけどね。 それなりにお金をかけて整備して安全を確保しないと
いけないでしょうけど。

よみうりランドの正門と京王線の駅前をつなぐスカイシャトル(ロープウェイ)が
あります。現状では、良い景色を見たいならお金を払ってスカイシャトルに
乗らないといけませんね。(片道300円/往復500円 おとなとこどもの区別なし。
2019年現在 / よみうりランドをまたいでいるので乗車に入園料は不要)

ところで、シャンツェとパラシュートタワーの映像が映画に残っていました。
加山雄三主演の「アルプスの若大将」(1966 東宝)です。 
現役時代の様子がよくわかります。興味ある方はご覧になると良いかもしれません。
開始から23分30秒付近から数分間読売スキーセンターのシーンがあります。 
パラシュートタワーは、映像によるとパラシュートに人が乗るカプセルがついて
いるものでした。 私の記憶ではもっと本物に近かったのですが、違っていました。
mkm
麻生台団地給水塔のてっぺんにあるアンテナを調べていたらこの基地局の
写真を撮影していたことを思い出しました。
ちょっと古い写真ですが掲載させていただきます。
麻生台団地給水塔➜ http://tower.30maps.com/map/161668#c...

基地局の電波塔の隣にはテニスコートがあります。 高さがある土地なので、
テニスコートの駐車場の一角を借用して建設した基地局ではないでしょうか。

塔の銘板にはかつてのNTTドコモのロゴが残っています。

西側にはこの塔よりも高い地デジの鶴川中継所があります。 地デジ中継所の
電波塔には KDDI の基地局アンテナが同居しています。
http://tower.30maps.com/map/147772
2019.4.25鴻巣市滝馬室_氷川神社
現場及びその周辺を確認しましたが、火の見やぐらはありませんでした。
実際に存在したと思われる場所も特定できませんでした。
2019.4.25鴻巣市消防団第二分団器具置き場_火の見やぐら_撤去後
火の見やぐらは撤去されました。
2019.4.25鴻巣市雷電二丁目_火の見やぐら撤去後
火の見やぐらは撤去されました。
winecolor
写真を登録しました。
親マップ: 松山西線 No.28 by 九十九
1999年の日テレ土9ドラマ「君といた未来のために」で、展望台として使われていました
まれにロケに使われることもあるのかもしれません
火の見やぐらは撤去されました。
winecolor
写真を登録しました。
親マップ: 松山西線 No.29 by 九十九
winecolor
>なると4さん

写真の追加ありがとうございます。
mkm
柿生線 No.30【2019/04:建替中;西北西側1.6kmから】
旧No.30 の鉄塔下部に仮設してあった電線は、19日には上から5段目まで
(電線10本)20日夕刻には最下部の6段目の腕金まで移設が終わっていました。

1日でほぼ電線2本ずつを移設したことになります。 あらためて、早いっ!

No.30鉄塔の西北西側から見た建て替えられた鉄塔付近の比較写真を掲載しました。
No.30と 31が、同じ場所でずいぶんと高い鉄塔に置き換わりました。

また、今回気づいたのですが12箇所の腕金にある碍子が全て懸垂碍子から
耐張碍子に換わっていました。

ところで、工期は今年(2019)の9月までとなっています。後はどんな作業が残っている
のでしょうか。 今の所、No.30、No.31とも鉄塔の高さ表記などは確認できません。
親マップ: 柿生線№30 耐張 by mKm
なると4
角度違いの写真を追加しました。
otto
駒沢線 no.14駒沢線 no.14 回覧板文書
平成31年4月20日現在、駒沢線 no.14が建て替え工事中です。
元の鉄塔(昭和1年12月)の内側に仮留め鉄塔が建てられ、電線はそちらに集約されています。
元の状態に比べて電線が密集していますが、被膜ありの電線に見えました。
引き降ろし線は外されて地上で巻かれています。この場合、送電が止まっている可能性もあるのでしょうか。
またご報告いたします。
親マップ: 駒沢線 No.14 by kuwa
winecolor
2019/4/19にNHKBSプレミアムで放送された「にっぽん縦断こころ旅とうちゃこ版/815日目愛知県安城市/堀内公園の観覧車」で見ました。
winecolor
写真を追加しました。
mkm
otto さん、情報をありがとうございます。

2017年にこの場所を通った時は、大規模な工事をしているので気になって写真を撮りました。
「外環道」についてはまったく頭になかったので、今回調べてここに東名とのジャンクションが
できるのかと驚きました。

今回見せていただいた写真によると、変電設備は仮設という感じですね。 場所が高速道の下
ですから。 たぶん、ジャンクション完成後も換気装置などで多くの電力を使うでしょうから、
それなりの恒常的設備が整備されるのではないかと推測します。 

自分の生活圏から見える柿生線の鉄塔が既存の隣接鉄塔の間に追加されて電線が引き降ろされた
ところがあります。
➜ 柿生線 No.28-1 http://tower.30maps.com/map/20925

この鉄塔ができたすぐ後に近くに卸売市場が新設されました。 多くの電力を使う冷凍機器の
ためだと思いました。 配電線からではなく送電線から直接高圧の電力を取り込む必要がある
設備があるということを認識しました。

東京の地下は穴だらけですね。 地下鉄、地下道、自動車道、放水路や、送電線や配電線も
地下を通っています。 さらに上下水道やガスの管もとおっています。 いつか突然地盤沈下
しそうです。 川崎市北部でも川の放水路やリニア新幹線の通気口・避難口などでっかい穴を
掘っています。首都圏の地下は穴がいっぱいです。掘った土はどこにいったのでしょうか?
親マップ: 川世線№30 by mKm
mkm
CV上麻生南RKアンテナ【2019/04:給水塔近くから】CV虹ヶ丘【2018/06:麻生台団地高台から】CV鶴川南【2019/04:麻生台団地高台から】
hadsnさん、コメントありがとうございます。

近くを通ったので、もっと給水塔に近づいて写真を撮影しました。

よく見ると4つある指向性アンテナはそれぞれが微妙に違う方向に向いてます。
複数のアンテナでカバーするエリアを広げているのでしょうか。

団地全体をみると頂部が平らではないおまんじゅうのような高台の上にあります。 
アンテナの向いている中心はどうやら27号棟の西端のあたりです。 その場所は
団地の高台の中で一番高い位置にあります。 なお、塔のすぐ南側にはさらに
高い小山があって戸建て住宅が並んでいるのですが、その地域は別の基地局で
カバーしているようですね。

団地の高台の周辺のNTT docomo の基地局をもういちど見てみました。 小さな
ものは塔マップにも載っていないことがあるでしょうが、大きなところは次のものが
ありました。
・CV鶴川南 給水塔の南側 約1.2km http://tower.30maps.com/map/294478
・CV虹ヶ丘 給水塔の東南東側 約1.6km http://tower.30maps.com/map/172242

団地高台の麓の地域は、こういうものでカバーしているのかもしれません。
団地内はたくさんの鉄筋コンクリートの大きなたてものが邪魔をして低い位置にある
基地局からは届きにくいのかもしれません。

ところで、アンテナの支柱のてっぺんの「棒」の根本からは電線らしきものが出ています。
この「電線」がきついカーブを描いた上、支柱に直接縛り付けられているので、
避雷針ではないであろうと考えていました。 ただ、先端の部分だけボルト締めで分離
できるような構造なのは避雷針とも見えます。

❖ 以下、別の話題ですがブログが使えない現状なのでここに記載します。

東京電力パワーグリッドが主にリクルート目的で「鉄塔カード」なるものを作りました。
企業説明会に来る学生に渡して興味を持ってもらうのが主たる目的とのこと。
「ダムカード」がマニアにうけていると聞きますが、「鉄塔カード」は今後どうなる
のでしょうか。
http://www.tepco.co.jp/pg/company/pr...
otto
東名北側より川世線no.30 根本より
mKmさま

引き降ろしをご覧になってのご考察恐れ入りました。遅くなりましたが、もう一度行ってきました。
川世線 no.30の根本からの写真と東名の北側からの写真です。ここに変電設備が置かれているということは、
ご推測の通り、この工事にこの電力が使われているということでしょう。

トンネルといえば、以前読んだ秋庭俊著「帝都東京・隠された地下の秘密」
を思い出しましたが、塔マップにはスレ違いというやつですね。

親マップ: 川世線№30 by mKm
> 八木アンテナの取り付けポールの上に無指向性のアンテナらしきものが見える
これも避雷針ですね。

> 他の基地局から届かない比較的狭い範囲をカバーしている基地局
ですです。高層ビルの高層階向けだと八木ではなくパネル状のを使ってカバーしてますね。
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