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mkm
今年1月に留萌港西防波堤南灯台(http://tower.30maps.com/map/514741 ) のエントリにその位置について投稿した mKm です。 
その時、こちらのブログを見落としていたようです。 随分経ちましたが、一つコメントさせていただきます。

あのようなものが倒壊するとは私もとても驚きました。 電柱が台風で倒壊の話は時々聞きますが、まさかあの太っとい
鉄筋コンクリートの灯台が倒れるとは… 海水のカタマリが大量にぶつかった結果だと思いますが、水の力も馬鹿にならない
ものだと再認識しました。 1メートル四方で1トンですからね。(海水の比重 1.02〜1.035 )

灯台は長い間、船を繰る人にとってなくてはならないものであると同時に気持ちの上でも安心をもたらすものであったと思います。 
「灯台守」がらみの話とか、崖の上の灯台のビジュアルとか、文学や映画・ドラマなどにも良く登場します。 
何か人の心を惹きつけるものがあるのですね。

かつてはロランなんてのもありましたが、現在は小さな船でもGPS装置を持っていると思います。 かといって、灯台が
なくなって良いというものではないでしょう。 詳しいことは知りませんが、浅瀬や暗礁を避ける安全のためや、
航路の目安とするために現代でも必要なものと思います。 そして、闇夜の光はやっぱり安心。

私は海とはほとんど縁はありませんが、海事に関係する人にとっては「灯台」というのは郷愁を誘うこともあるような
特別な存在なのでしょうね。

留萌港西防波堤南灯台の再建計画はないものかと海保のHPを見ました。簡易標識は設置する(した?)ようですが、
再建の話は載っていませんでした。
HPに倒壊当時のお知らせが掲載されていることに気づきました。 ここにリンクを載せておきます。
http://www.kaiho.mlit.go.jp/01kanku/...
(2018年3月確認:将来的に削除される可能性があります)
K-R
hadsnさん

タグ付けして頂きどうもありがとうございました。
親マップ: 無題 by K-R
フェンスとアンテナの形状から、ドコモに見えます
親マップ: 携帯電話基地局 by mskr11
winecolor
写真を追加しました。
winecolor
NTT西日本今治ビルの電波塔
くまモンが今治ABC祭の″バリィさんのお友達大集合!!inいまばり″に来ていました。
そしてその背後にはNTT西日本今治ビルの電波塔が見えました。
celica
mhlさん 了解です。今度現地に行ったら確認します。
AXGPとPHS併設なら無線機が2台あるはずです
写真を見るとAXGPのZTEの無線機しか無いようです
winecolor
写真を追加しました。
親マップ: 松山線89号 by winecolor
winecolor
写真を追加しました。
親マップ: 松山線88号 by winecolor
国土交通省 警察庁 NTT SOFTBANK などがあります。
親マップ: 牛の谷峠無線中継所 by 匿名
ストリートビューを見る限りでは、GPSアンテナの存在、1X向けBBUらしき物があることからKDDI基地局に見えます
WCPのAXGPと、ウィルコムのPHSとが両方ともあるかは不確かですが、あることを前提としたタグを登録させていただきました
親マップ: 無題 by K-R
K-R
私には何のアンテナか分かりませんので、よろしければどなたかタイトル・タグ付けをお願い致します。
写真だけ登録しました。
親マップ: 無題 by K-R
winecolor
写真を追加しました。
winecolor
写真を追加しました。
celica
コン柱の一番下の箱がウィルコムって書いていたような気がしますが。
PHSはないですか?
winecolor
写真を追加しました。
winecolor
写真を追加しました。
大変今更な話なんですが、PHS機材がなく、光ファイバも1条しか引き込まれてないように見えます。
celica
板チョコアンテナタイプのAXGPのアンテナのようですね。
コメントありがとうございます。
親マップ: 携帯電話基地局 by celica
K-R
写真を登録し、住所を入力しました。
K-R
写真を登録し、住所を入力しました。
winecolor
写真を登録しました。
Rei
mKm様、写真の追加有難う御座います。拝見致しましたが、謎が深まってしまいました。専門的な事は電力会社に問い合わせるしかないですが、正直聞きにくいのでこれからも原因を考察して楽しんでいこうと思います。
送電線はただ吊れば良い訳でない為、本当に複雑ですね。
tubakiti
写真を追加しました。アンテナ塔部分は建屋(?)部分から斜面を少し上がったところにありました。
mkm
JR武蔵境-新鶴見線52号 東側碍子付近【2010/11:南側から】JR武蔵境-新鶴見線52号 西側碍子付近【2010/11:南側から】JR武蔵境-新鶴見線52号【2010/11:南側から】
レイさん、説明をありがとうございます。

あの、V字の頂点にあるカタマリはおもりだったのですね。
より詳しく見られるようにいくつかの写真をここに追加しておきます。
北隣の51号とこの52号との間には鉄塔の基部で20m程の高低差があります。

送電線はしろうと目には電線がぶら下がってるだけですが、細かいところまで綿密に設計された部品で
組み立てている装置であることがわかります。 おもりの他にも電線のダンパーとか碍子の雷電流の
放電装置とか、52号鉄塔の碍子付近を見るだけでもいろいろなものが付いています。

「V吊懸垂碍子のところで電線の水平方向が変わる時はV型を傾けるという記述を読んだ」と書きましたが、
私は屈曲の外側の方が引っ張る力が必要なので、屈曲の外側の方の碍子をより低い位置にすると考えていました。
実際、そのようになっている鉄塔の写真も見たことがあります。

ところがおもりの傾きを見ると、この52号鉄塔では屈曲の外側の碍子がより高い位置に取り付けてあるよう
に見えます。 何か別の条件があるのでしょうか。 送電線って複雑。
winecolor
写真を登録しました。
WCPのAXGPか、ウィルコムのPHSですね
親マップ: 携帯電話基地局 by celica
winecolor
写真を追加しました。
親マップ: 今治城武具櫓 by winecolor
winecolor
写真を追加しました。
winecolor
>山石 合さん
写真アップありがとうございます(*^^)v
winecolor
>山石 合さん
写真アップありがとうございます(人''▽`)
山石 合
写真アップしました(^○^)v
山石 合
写真アップしました(^○^)ノ
山石 合
写真あっぷしました(^○^)ゞ
celica
ありがとうございます。
PHSを忘れていました(^_^;)
senchan
 平成30年2月17日の強風によりローターが折れてしまったようです。
3つの周波数で準拠する制度は違いまして、
1.9GHz: PHS
2.6GHz: BWA (AXGP)
3.5GHz: 携帯電話 (TD-LTE)
となっています
celica
hadsnさん コメント、タグ追加ありがとうございます。
1.9GHzも吹いていたんですか。知らなかったです。
winecolor
写真を登録しました。
winecolor
写真を登録しました。
Rei
下に設置しているウエイトは前後の高低差による送電線の跳ね上がりや、碍子連が強風で振れた際に送電線が塔体に近づく事を防ぐ役割があります。傾斜V吊懸垂は4導体や2導体の送電鉄塔で見た事がありますが、単導体でウエイト付傾斜V吊懸垂は初めてでしたので非常に興味を持ちました。
前後の鉄塔と高低差は無い様に見えるので前者の役割は不適。V吊懸垂はI吊懸垂の様に碍子連が横振れする事は無いので後者の役割も不適。
となると、腕金及び碍子連に着目します。朝日幹線No.212の写真の様に、傾斜V吊を用いる際に碍子連を傾斜させる場合は腕金に突起(新鶴見線No.52のものですと左側)を付けて碍子連を傾斜させますが、写真のものを見ると丁度切れていて判別できませんでしたが突起があまり無い様に見えました。V吊碍子はアンシンメトリーで、左側1連の傾斜が緩く、右側がきつい傾斜です。この鉄塔に関して角度箇所のV吊懸垂では碍子を傾斜させるのではなく、V吊の形を崩し、ウエイトを使って負荷の均衡を図っているのだろうと思いました。いつか私も見てみたいです!
mkm
レイさん、ご指摘ありがとうございます。

写真を見ても、Google Maps 上で前後の鉄塔の位置を結んで見ても、確かにこの箇所で線路に若干角度が付いていますね。

屈曲部にV吊り懸垂碍子を使う時には、2つの碍子への負担をバランスさせるためにV型を傾斜させる、とどこかで読んだことがあります。
(傾斜:それぞれの碍子の腕金への取り付け高さを変える。屈曲の内側にある碍子の取り付け位置がより高いようです)

この写真でもそうなっているように見えます。 Vの頂点にある部品はこのような屈曲状態で電線を保持するためのものなのでしょうか。
1エレメントあたり3本の同軸が入っているため、1.9GHz / 2.6GHz / 3.5GHzの共用アンテナであると思われます。
3.5GHzはソフトバンクの物なので、ソフトバンクモバイルタグを追加しました
winecolor
こちら(http://tower.30maps.com/map/513748 )とは違い、阪神・淡路大震災ではなくそれ以前の地震で倒壊したようです。
親マップ: 生田の折鳥居 by winecolor
winecolor
写真を登録しました。
winecolor
写真を登録しました。
Rei
角度箇所にV吊懸垂鉄塔を使っている様ですね。
tyan
その後、花葛線は廃止になりました
tubakiti
併架鉄塔の下段の腕金まで建てた状態で運用されていた鉄塔ですが、いつのまにか上部の増築が完了しており、本来の?姿の鉄塔になっていました。なおまだ増築部分の腕金2回線分には何も架けられておらず、架空地線もまだ増築前の頂部だった部分に繋がれています。
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