コメント一覧

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山石 合
清砂大橋橋脚
mkmさま、詳しい情報ありがとうございます〜(^-^)ゞ
相変わらす凄い情報収拾力です!勉強になります〜
清砂大橋は何度も見学したり渡ったりしたのですケド今まで主塔の高さの違いは
ぜんっぜん気がつきませんでした( ̄◇ ̄;)
下から見上げてるのと、河原から斜めに見てたのでパースかかってると
わからないものですね^^;
mkmさんの情報を見て改めて橋の橋脚写真チェックしてみたら、確かに
東西線の橋脚と東西それぞれ揃えた位置にありますね!勉強になりました!!
Tettou-kochan60
写真を2枚登録させていただきました。
Tettou-kochan60
写真を登録させていただきました。
Tettou-kochan60
写真を登録させていただきました。
winecolor
写真を追加しました。
mkm
上空からの写真、なかなかの迫力です。
2つの主塔は道路の両脇ではなく、中央に1本づつずつ立っていますね。
高い西側主塔には計20本、低い東側の方には計16本のケーブルが見えます。

なぜ高さが違うのか気になり、ちょっと調べてみました。
すぐ北側に隣接して東京メトロ東西線の荒川橋梁が並んでいます。(写真に見える
青いトラス) この橋梁の橋脚と川幅方向の位置を合わせて清砂大橋の橋脚を
作る必要があったそうです。 川の流れを乱さないためと思います。 
(2つの橋の距離は橋の幅の中心間距離が 22m、橋脚の接近したところの距離が 5.2m)

なお、主塔を橋の幅の中央の1本にすると、橋脚の幅を狭く作れるとのこと。
(1面吊り構造というそうです)

主塔の位置が決まると主塔に掛る荷重が決まり、そこから高さとかケーブル数
とかが決まってゆくのでしょう。 既設の橋梁の橋脚位置を基準にしたたため、
2つの主塔が支える橋梁部分の重さが違って主塔の高さが変わったようです。
参照した資料(土木学会):
http://library.jsce.or.jp/jsce/open/...

荒川をまたぐ斜張橋部分の各部の長さは次のとおり:
 西側橋塔の西側:170m
     中央部:230m
 東側共闘の東側:147.3m

建設時には、まず主塔を立ててからケーブルで吊られた橋梁を両側にバランスを
とって伸ばしていったと思います。

ところで、主塔高さが銘板に表示されているのって珍しいのではないでしょうか。
長さと幅員だけなら普通ですが。
山石 合
清砂大橋詳細プレート
上空から撮った清砂大橋なのですが、あれ?東側の方が低く見える・・・・
まさかと思って調べたら、錯覚ではなくてホントに東側の方が低かったことが
判明しましたっw
斜めからしか見たことなかったので、今までわからなかった・・・・( ̄◇ ̄;)
東側は44m、西側55mだそうです。
山石 合
写真アップーしました(☆^ー^)ノ
親マップ: 練馬線230号 by ashibe
山石 合
写真アプしましたo(^^o)
山石 合
写真アップしました!(* ^^)/
山石 合
写真あっぷしました(^○^)v
山石 合
写真あっぷしますた(^○^)ゞ
mkm
1970年前後に建設された配水塔です。
2014年に耐震化工事が行われていましたが、2018年から2019年にかけて外装の
再塗装が行われました。 まだまだしばらくの間は利用を続けるようです。

川崎市の大きな配水塔はほとんどがコンクリート製です。
脚がある鋼鉄製はここだけです。

なお、現在建設中の宮崎配水塔および工事中に使う仮配水塔はステンレス製です。
また既に撤去済みの久末(ひさすえ)配水塔(円筒形)と長尾配水塔(鉄塔上の楕円体)
は鋼板製だったと思います。 (2019-03-13 記)


お化粧直し完了後の最新の写真をアップロードしました。(2019年2月撮影)
親マップ: 百合ヶ丘配水塔 by mKm
写真を登録しました。
写真を登録しました。
winecolor
写真を追加しました。
親マップ: 白泉湯の煙突 by winecolor
mkm
>ISO さん、 「ラジオ関東」って懐かしい響き。「ラジ関」って呼んでいたと
覚えています。 川崎市民ですが、なぜか受信しにくく、主にTBSばかり聞いて
いて、「アール・エフ・ラジオ日本」に変わったのを知ったのは結構最近です。

でも多摩川河岸のこのアンテナこそ私の頭の中にある由緒正しき中波放送アンテナ
なのです。 まわりに家なんてないのですっ!
https://goo.gl/maps/DpdwjEHzzrm (Google Maps 衛星写真)

>winecolor さん、いろいろわかって、楽しませてもらいました。
mkm
>ISO さん、 専門的ですね。 Elevation の意味がわからなくて調べたら
どうやら地面に対する電波の打ち上げ角度のことですね。

上空の邪魔物がないところにこのアンテナを持って行ったら、
たぶん下側にも上側と対称に指向性パターンが出るのでしょうか。
アンテナをナナメに設置して先端を地面に近づけることによって、
地面を電磁波の鏡みたいに使ってるのか?(と、またシロート考えです)

海上自衛隊のアンテナも見かけは変ですね。かつてのテレビアンテナしか
知らないと、台風で傾いたのかとも思ってしまいそうです。

私にとっては絶対に実際に使うことはない分野ですが、好奇心を刺激する
いい勉強になりました。
winecolor
写真を登録しました。
winecolor
写真を登録しました。
winecolor
堀江分団福角消防ポンプ蔵置所の消防車
1週間後に前を通ったらシャッターが上がっていて、最新式の消防車が見えました。
winecolor
>ISOさん
>mKmさん

今後共ご教示宜しくお願いします。
>mkmさん 
クリエイトの原型は、ほとんどがUSAのアンテナメーカのモデルにあるように思えます。
これらのUSAのメーカは軍御用達です。
クリエイトのデータシートの2ページ目を見ると、258F-2といるサイズで22MHz,12MHz,4MHzでElevation30°程度に強く出ているので遠距離通信にはあのスロープ角度で良さそうです。
海上自衛隊の送信所では、遠距離通信用にLPDAの先端を地面に向かうように傾けて設置している極端な例があります。
このことで更に低角度で放射できるのでしょう。
https://goo.gl/maps/eGr84GivXiw
>winecolorさん 
途中から割り込み失礼いたしました。
図書館まで行ってご確認いただき的確な情報のご提供のより、疑問点が溶けて着地できたように思います。
winecolorさんの写真にはダウンリード(指向性をつける目的)がはっきり写っていて、近年のNHK局としては珍しい部類に入る指向性アンテナ局(通称D付)であることが分かります。

>mKmさん
私のところから距離的に近いラジオ日本(JORF 旧ラジオ関東)の送信アンテナ高は110m程度ですが、あの高さのものが家の隣にあるとすると率直に言ってあまり気持ちよくないです。総務省の電波防護指針があるので、ご近所でもこの数値規定は満たしているはずですから健康面では問題ないのでしょう(周波数的には中波帯ですから)。
5KW局とは言え単純計算では半径100mのご近所さんはブランケットエリア内(電界強度5V/m)となり、他の中波放送は聞こえないと思います。
何らかの事情で局舎と支線台座の付近しか占有できず、住宅が建ってしまったのですね。
JORFはD50KW(指向性付)ですが、河川敷のため囲いが無く、整合舎/アンテナが水没しないように地上高もあるので、アンテナ真下まで行けます。


mkm
>ISO さん、 ご紹介の PDF の記事、実は何日か前に見ていました。ところが、
「二重給電子」の記載に気づかなかった。 「デュアルバンドシステム」(ラジオ第2用
送信機に第1用の送信機能を持たせ、第1の予備送信機として使えるようにする)の
ところだけ見て、「関係ないか…」と先まで読んでいませんでした。

空間ではいくつもの周波数の電波が混在しているのですから、アンテナ上で2つの
周波数の電流が流れても良いのですね。 お互いに相手の送信機に逆流しなければ
良いということでしょうか。 無線技術ってすごいのね、と改めて感心しました。


>winecolor さん、 住宅の近くに立っている中波放送アンテナって当たり前にあるの
ですね。 はじめ、針田放送所が住宅の近くにど〜んとたっていることに違和感を
感じてここに書き込んだのですが、それが当然だったとは。
でも、アンテナ近くではその局しか聞こえないのでは、という疑問はまだ残っています。
mkm
>ISOさん、 この手の特殊目的で大きなアンテナはその都度設計するものと
思っていましたが、カスタマイズできるとしても既製品として存在している
ものなのですね。 行政無線などで多用されるパラボラとか八木とか周波数の
高いログペリなどのアンテナなら既製品があるのは不思議ではないのですが、
こんなアンテナまでラインナップにあるとは。

アンテナのビームは上方にも下方にも出ていると思うのですが、アンテナの
頂点が地面に近いところにあるのはなぜか理解できませんでした。作りやすさ?

相手が遠方なので電離層の反射を利用した短波通信だろうと思いますが、頂点を
上に向けたほうがいいんじゃないかと思うのはシロートの浅はかさか。
winecolor
写真を登録しました。
winecolor
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winecolor
>ISOさん

おかげさまで針田町に移転して来る前の小栗町にあった送信所について知ることが出来ました。
改めて御礼申し上げます。

また、「広域大阪無線保全課」さんが紹介されているラジオ放送鉄塔で、NHK松山放送局針田ラジオ放送所以外に私が写真を撮っているラジオ放送鉄塔も幾つかありましたので紹介致します。

NHK福島放送局会津若松送信所:http://tower.30maps.com/map/144865
NHK松山放送局宇和島送信所:http://tower.30maps.com/map/156832
NHK松山放送局大洲送信所:http://tower.30maps.com/user/winecol...
NHK松山放送局八幡浜送信所:http://tower.30maps.com/user/winecol...
NHK高知放送局梼原送信所:http://tower.30maps.com/user/winecol...

YBS山梨放送双葉ラジオ送信所:http://tower.30maps.com/map/59922
KRY山口放送萩ラジオ送信所:http://tower.30maps.com/user/winecol...
RNB南海放送松山ラジオ送信所:http://tower.30maps.com/user/winecol...

2019.3シラコバト団地高架給水塔塗装工事
2019年2月8日から3月29日まで塗装改修工事とのことです。
山石 合
写真追加しました。o(^^o)
8基全部写ってますが、ここと隣にだけアップしておきます。
山石 合
塗装工事ちうでしょうか
山石 合
重かったので二回クリックしてしまったら・・・( ̄◇ ̄;)
削除できませんorz
mKmさん
貼り付けたときにリンク切れに気が付かず失礼しました。

ここからの電波を私自身は受信したことがありませんが、友人はここから試験電波が出ていたのをキャッチしたことがあるそうです。
使用周波数は5MHz~18MHzあたりを対地と時間帯で使い分けていたようです。
展張されていたログペリアンテナは、たぶんクリエート・デザインの258Fというタイプだったか(敷地に合わせてカスタマイズしている可能性あり)。
http://www.cd-corp.com/eng/cma/258f....
左右に1/2波長のダイポールが段々畑のように並んでいるタイプです。
> winecolor さん
ご紹介のサイトの人にコンタクトしたことは無いのですが、サイト内の掲示板の内容から、車に計測器を積んて全国を走り回っておられる電波関係の人のようでした。ラジオ放送はワイドFM(FM 補完放送)以外は激しい変化の少ない世界ですが、UHF/VHF/移動系はいろいろな仕事があるのだと思います。

mKmさん
「オルソ画像」という用語を思い出させていただきました。国土地理院のサイト内に説明があり、2007以降の公開分は「オルソ画像」になっているようでした。
また、アンテナ高の再計算ありがとうございました。誤差範囲ですよね。

ラジオ第一と第二のアンテナ共用(二重給電)は、わかりやすい図のあるpdfのページがありました。
https://www.jstage.jst.go.jp/article...
送信機出力にそれぞれ整合器(アンテナ高と使用周波数とは1/4波長の関係になく、更にアンテナのトップにキャパシタンスハット(頂冠)を持つものがある(針田は直径8m)のでインピーダンスはいろいろ)があり、その先にはトラップを入れて他方の送信機からの流入を防止して共用するようです。
winecolor さんご紹介の「広域大阪無線保全課」さんが紹介している中波放送送信所には、2重給電だけでなく、NHK R1/R2の2波と民放1波、民放3波の3重給電の局がありました。
mkm
❖ タイトルメモの補足です

警察庁 横須賀通信所

敷地の南西端にあった高塔上のパラボラアンテナにより大山(おおやま;神奈川県伊勢原市)の
中継局経由で東京の警察庁施設と繋がる。敷地に広がる巨大なログペリアンテナ2基は、
北側のものはインドのニューデリー、南側はタイのバンコクの方向に向いているという。

当初アンテナは東京都中野区にあり1966年から稼働していた。1970年にはアジア地域の
通信網を集約する地域局として機能していた。 その後周辺の市街化が進んだことにより、
この地 横須賀市長井に移転した。

2006年以降、ICPOの通信システムの改変により世界で地域局が廃止されたことに伴い、
この通信所も機能を停止したものと思われる。

敷地はかつては米軍の長井住宅地区だったという。

(参考:施設撤去時の神奈川新聞の記事 2016-11-16)


ログペリアンテナは指向性が強く、また1基で広い周波数域に対応できる。
地図から測ったアンテナエレメントの長さから、中波から短波の周波数域をカバーして
いるものと思われる。1MHz〜3MHz 程度か。(確証なし) 
エレメントの短い方(「三角」の尖ったほう)が指向性のある方向。 給電点は
地上近くの三角形の頂点の位置と思われるが、最も高い位置(三角形の底辺)の
中央部からもフィーダ(給電線)らしきものが出ている。詳細は不明。
mkm
ISO さんから頂いた情報を元にタイトルメモを修正いたしました。

当初マッピングした時にアンテナが向いている方向を検証しGoogle MyMaps に
まとめました。これを修正し、掲載いたします。
https://drive.google.com/open?id=1L0...

アンテナの指す方向(電波を送信する主たる方向)を示す線が湾曲しているのは、
地球表面の曲面を平面の地図に描画したためです。
ログペリアンテナのタワーの位置は現在の地図ではわからないので、Google Earth
の 2015年11月19日の画像から座標を抽出し、現在の地図にマッピングしました。
30mapsの画像縮小プログラムは、Exif情報に記録された回転情報を読まないようです。
このため、表示の際に90度・270度回転しろという情報ではなく、しっかりと回転した状態で記録した画像が必要となっています。
小沢 純
上根本レンタルショップと
2006.02 撮影。
 この物件と思います。
mkm
ISO さん、情報ありがとうございます。

アンテナを建設する時には新聞記事にもなっていたのですね。(1996年7月
神奈川新聞; 周囲への影響の懸念)

しかし結構最近まで短波で通信していたとは。
国際通信はとっくに衛星経由か海底光ファイバになっているものだと思っていました。

秘密の軍事通信基地(目立つけど)かと思っていたら国際刑事警察機構だったのですね。
6年越しでギモンがとけました。 表札くらい出しておいてほしかった。


記事のリンク先が切れていたので再掲させていただきます。
➜ https://www.kanaloco.jp/article/entr...

撮影地点は仰せのとおり坂を上り切ったところで、ソレイユの丘との境界付近です。局舎とパラボラ鉄塔があったところです。
この場所はICPO(銭形警部?)短波送信所でした。
https://www.kanaloco.jp/article/entr...
この神奈川新聞のサイトと過去の新聞記事は的確で、あのマイクロは大山(浅間尾根)の中継局と結んでいました。
受信所も国内の別の場所にありましたが、それらも綺麗に撤去され一時代を終えました。
mkm
これらのアンテナマストは2017年のはじめには撤去が終わっているようですが、
「記憶」に設定すると現状では塔マップに表示されなくなってしまうので、
そのままにしてあります。
mkm
電波施設探訪者の ISO さんはこんなところにも来られていたのですね。
この場所はパラボラアンテナがついたタワーがあった角のあたりですね。
正面が南〜南南西の方角。右側のなだらかな坂はソレイユの丘の敷地内。
農業や酪農などのテーマパークというんでしょうか。入場無料。

しかし、鉄塔類はきれいさっぱりなくなっちゃいました。跡地はどうなる
のでしょう。

この施設がなんであったのかご存知ならば教えてください。
私は防衛省関係かなと思っていたのですが、わかりませんでした。

私はわざわざ見に行ったのではなく、ソレイユの丘に行ったらとなりに
巨大なアンテナ施設があるので、ちょうどこの塔マップに投稿もしていたので
写真を撮影してきました。
Tettou-kochan60
この写真の塔は「ひたちなか・東海クリーンセンター 煙突」ではなく、日立製作所のエレベーター試験塔「G1TOWER」になっていますので、間違っています。
G1TOWER はこちら http://tower.30maps.com/map/963
2017年1月 撤去工事は峠を越え、片付けや整地の段階でした。
winecolor
写真を追加しました。
mkm
> ISO さん、
私ははじめ、コース C8の写真を見て、アンテナの位置(たぶん右上に伸びている)が判然しなかったの
ですが、影に気づいてそれがアンテナの影であることを確かめるために太陽の方向を確認しました。

そして、空中写真に戻ってきて見ると、なんとアンテナ本体らしき斑らの棒みたいなのが写っています。
いつのまにやらコース C7 のほうを見ていたのです。 影の方向と本体が写ったこの写真でアンテナの
位置が確認できたと思っています。

詳しいことは忘れましたが、国土地理院では「オルソ画像」の空中写真も公開していたと思います、
これは上空の1点から地上を撮影することによる歪み(レンズの真下から離れるほどナナメに
撮影している)を補正したものです。 たしか mapps で見られる写真は元の印画紙の写真を
デジタル化しただけで補正はかかっていなかったと思います。周辺に行くほどナナメから見下ろした
画像になっています。

税金で集めた情報ですから公開されて当然ですが、お家で見られるのはほんとうに便利です。

ちなみに、現在の小栗公園の周囲の道路の角を基準にアンテナの影が伸びていた位置を割りだして
google maps (補正済み)で影の長さに相当する距離を測ると 43.8m でした。
これを元にアンテナ高さを計算しなおすと 43.8 * tan 65.8 = 97.5m となり 100m に
近づいた感じでした。

> winecolor さん、
放送局のアンテナをまとめたサイトがあるのですね。 
ウェブを探せばどなたかが調べたかなりレアな情報が見つかるのは素晴らしいことだと思います。

私が学生の頃なら考えられなかった。 ただ、ウェブ情報はその正しさの確認だけは必要だと
思っています。

小栗の放送所は、やっぱり市街が田園地帯に侵食してきたので針田に逃げたのでしょうか。


ところで、針田町の放送所はラジオ第一と第二を放送していますが、1本のアンテナで2つの
周波数を送信できるのでしょうか?
ご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。
mkm
Tettoukou さん、写真をありがとうございます。

一度近くで見て見たかったのですが、ここはたぶん高速湾岸線に乗らないと
近づけないところだと思います。 なかなかその機会がない。

近くで見るとさすがにデカイですね。
mkm
そうですか、撤去されましたか。
世の中の方向として、低い周波数の電波の利用は減って、携帯端末や衛星通信で使う
ような非常に高い周波数の利用が増えていると感じます。

そんな中、このLPDAの使用目的は知りませんでしたが、記憶すべき優れた電波技術の
設備が消えてしまうのは残念なことです。
winecolor
>ISOさん
>mKmさん

昭和37年(1962)当時のNHK松山中央放送局小栗放送所近辺の空中写真ありがとうございます。
今はほとんど住宅街になっていますが、半世紀以上前はまだまだ田畑が広がっていますね。

私はラジオ放送鉄塔に詳しくないのでネットで調べていたら、ご存知かもしれませんが、次のようなデータ集がありました。
http://www.kouiki.com/housou/nhk-mai...
http://www.kouiki.com/housou/minpo-m...
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