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otto
駒沢線 no.14 旧番号札
mKmさま

いつも宿題を頂きましてありがとうございます。

大正天皇の崩御が大正15年12月25日午前1時25分で、数字が1と2と5しかない、
というのは以前から小ネタにしておりましたが、昭 1. 12に結びつきませんでした。
駒沢線 no.14も同じです。写真は先日までの番号札です。

にわかリサーチによれば、建設したのは東京電燈という民間企業、ちょい前の大正12年
の送電網がこちらの講演録にありました。http://www.city.kawasaki.jp/kawasaki...
安方線か千鳥線には今でも大正12年という表記があります。

昭 1.12についてですが、昭和64年1月6日に何かが完成したとして、
厳密な日付の表記が必要なければ、それは平成元年1月完成と書く,
あるいは記録するのが人の性ではないかと。
31年前と93年前の話ですが、同じことのように思います。

西暦との混在は東電に聞いてみたい気もしますが、今後どうなるか興味深いです。

いつものスレ違いですが、以前読んだ西武vs東急戦国史という本を
もう一度読み直そうと思いました。
親マップ: 駒沢線 No.14 by kuwa
otto
駒沢線 no.14 2019/5/11駒沢線 no.14 番号札
令和になりまして、駒沢線 no.14は完成間近のようです。
令 1. 6 と札がかかりました。
7m高くなったので、腕金と電線が大分上がったがように見えます。
引き降ろし線はまだ接続されておりません。
配布された完成図(4/20コメント分)とは違うデザインのようですが、
これから仮設の撤去もあるようなので、
まだ変化するのかもしれません。
親マップ: 駒沢線 No.14 by kuwa
otto
駒沢線 no.14駒沢線 no.14 回覧板文書
平成31年4月20日現在、駒沢線 no.14が建て替え工事中です。
元の鉄塔(昭和1年12月)の内側に仮留め鉄塔が建てられ、電線はそちらに集約されています。
元の状態に比べて電線が密集していますが、被膜ありの電線に見えました。
引き降ろし線は外されて地上で巻かれています。この場合、送電が止まっている可能性もあるのでしょうか。
またご報告いたします。
親マップ: 駒沢線 No.14 by kuwa
otto
東名北側より川世線no.30 根本より
mKmさま

引き降ろしをご覧になってのご考察恐れ入りました。遅くなりましたが、もう一度行ってきました。
川世線 no.30の根本からの写真と東名の北側からの写真です。ここに変電設備が置かれているということは、
ご推測の通り、この工事にこの電力が使われているということでしょう。

トンネルといえば、以前読んだ秋庭俊著「帝都東京・隠された地下の秘密」
を思い出しましたが、塔マップにはスレ違いというやつですね。

親マップ: 川世線№30 by mKm
otto
mKmさま

お話、たいへん参考になります。ありがとうございます。

登戸変電所、気づきませんでした。それなら登戸線で納得です。
にわかリサーチをしましたら、登戸とは名のある船着き場だったそうなので、変電所の命名もそれにあやかった可能性もあるかもしれません。
仙川の方が近くても、成城学園から徒歩〇分のようにですね。

狛江の多摩川決壊、リアルタイムでニュースで見ていました。新しそうな一軒家が傾いて流されていましたね。
新宿に超高層ビルが次々に建つ時代にこんなことがあるのか、と衝撃を受けたのを覚えています。

今日もちょいとうろうろしておりましたが、川世線の№30が以前mKmさまが撮影された写真と違っているようでした。

親マップ: 登戸線 No.13 by mKm
otto
mKmさまにご覧いただき恐縮です。

調子に乗って登戸線no.9の写真を追加いたしました。

この登戸線は登戸どころか宿河原駅の手前で地下にもぐってしまいますが、かつては地上を登戸駅周辺まで行っていたのでしょうか。

多摩川の流路のこと、勉強になります。先日放送されたブ〇タモリでも取り上げられていました。
多摩川をはさんで両側に同じ地名がいくつかあるのは、かつての流路が南西寄りだったという話
でした。

親マップ: 登戸線 No.13 by mKm
otto
tamさま

コメントありがとうございます。
削除を試みましたが、親マップに記憶アイコンが出なくなってしまっており、どうもうまくいきません。題名と写真は引っ込めておきました。
今後ともよろしくお願いいたします。
親マップ: 無題 by otto
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