tubakiti » コメント一覧

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明治製菓大阪工場線5~15号までと、若番側で繋がっていた高槻牧野線4号鉄塔が撤去されているのを確認しました。(16より老番側は確認していませんが、おそらく撤去となっていると思います)
撤去時期は不明ですが、少なくとも2016年2月には撤去されていました。
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新名神高速道路の建設予定地のためと思われますが、こちらは撤去されました。新鉄塔はこれより少し老番(西)側へ建設され、移設は完了しています。
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古川橋豊里町線と平行して、淀川を横断する部分のみ、鉄塔3基とその間の電路1回線分のみが残されている「古川橋西三国線」です。対岸の東淀川区側では古川橋豊里町線の鉄塔に引き留められていますが、守口側では、この残されている古川橋西三国線19号鉄塔で引き留めとなっています。
なお、この鉄塔の、古川橋西三国線の銘版のついてる柱と対角になる柱に、「新淀川線 一九 昭和四、七 日本発送電」との文字が残っており、現地で見つけた時は大変驚きました。
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住宅地に隣接しながらも残っていた昭和4年建設の原型鉄塔と思われるこの鉄塔ですが、昨年から今年にかけて建て替えとなりました。(西隣の245号鉄塔も同時に建て替え)
親マップ: 高島線 No.244 by tubakiti
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写真を追加しました。

下段2回線は77kV新生駒富雄線で北から南へ(西へ分岐していますが行先不明、この先どこかで切られてるかも)
中段2回線が154kV堺港新生駒線で西から北へ向かっていると思われます。

最上段の2回線は西から伸びてきてこの鉄塔で接続を切られています。
この2回線ですが、国土地理院の古い地図等を見ていると、現在の学研北生駒駅近くの真弓浄水場敷地内を経て、現在の「新生駒木津線 No.17」に繋がっているように見えました。また、ネット上に散らばっている情報も勘案すると、「木曽幹線」が大阪まで延びていた頃の名残の可能性が高いと思いますが、どうでしょうか。
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2月訪問時、新鉄塔への建て替えが終わっていました。まだ架空地線のみ接続された状態でした。
親マップ: 大東線 No.31 by tubakiti
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ズームで撮ってみたところ、路線名・番号とも判明しました。新鳥飼東支線の1号鉄塔のようです。
淀川東線からの分岐線であると思いますが、直前の49号の時点で淀川東線とは別回線になっているので、高槻市内にある変わった腕金がついた鉄塔(35・36号)から唐突に始まる2回線が、淀川東線からの分岐点でしょうか(まだ未確認ですが)
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写真を追加しました。昨年末、この近くにできたさわやか長泉店を訪れた時についでに撮ったものです。

銘版は場所がわかりませんでした・・・。
分岐点となる深良線15号鉄塔の高さを稼ぐのが難しかったのでしょうか?変電所そばでもないのに、変わった分岐のさせ方だなと思った次第です。
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写真を追加し、タイトル変更の依頼をいたしました。
500kV南近江線を1回線ずつ烏帽子鉄塔として、500kV北大和線の下をくぐらせている地点です。
この甲157号鉄塔は、大正池グリーンパークの散策コースすぐ脇にあるため、山間部ながら近づきやすい鉄塔です。
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2016.10月再訪 野江寺方線14号鉄塔から放出支線が分岐していたものを、この10号鉄塔を建て替えた上で分岐引き下しを設けて、地中線経由で放出変電所への送電としたようです。モノポール鉄塔から四角鉄塔への建て替えとなりました。
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2016.10再訪時
撤去されていました。野江寺方線10号から引き下し、地下送電に切り替わったようです。
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大東線22号~31号(大東変電所~島頭変電所)の区間ですが、2016年3月の訪問時、ちょうど電線の撤去作業をしていました。

島頭変電所から古川橋変電所の間が、(島頭支線として残存している3基を除いて)既に跡形もなく撤去されていたことから、この区間も廃止になるのかなと思っていたのですが・・・工事看板には「改良」「建替」の文字が見られたことから、廃止ではなく一斉に古い鉄塔を建て替えて、電線も張りなおしているようです。撤去された鉄塔の部分を除いて、残存している鉄塔間で架空地線だけが引き続き張られたままになっています。
この区間は、モノポール鉄塔となっている箇所が大半ですが、建設が昭和11年となっている、運開当初からの原型鉄塔と思われる鉄塔もありました。この古い鉄塔3基が、今回撤去の対象となっているようです。

島頭支線No.3(島頭変電所引き込み)
大東線No.31(S11・★撤去)
大東線No.30(モノポール)
大東線No.29(S54・★撤去)※
大東線No.28(H3・モノポール)
大東線No.27(S11・★撤去)
大東線No.26G1(モノポール)
大東線No.26(モノポール)
大東線No.25
大東線No.24(モノポール)
大東線No.23(S54・モノポール)
大東線No.22(S56・モノポール)
大東線No.21(?)(大東変電所引き込み)

※29号鉄塔はS54年建設と銘版には書かれていますが、ほぼ原形と同じ鉄塔でした。
31号と27号の撤去工事現場は、工事期間が11月末までとされていましたが、10月訪問日現在は新しい鉄塔はまだ姿を見せておらず、撤去工事のみの期間なのかもしれません。
親マップ: 大東線 No.31 by tubakiti
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3年前の平成25年1月に訪問した際は「古川橋線」のままでしたが、その年の10月に系統変更して「野崎支線」となったようです。老番側は相変わらず東大阪古川橋線32号鉄塔でぶった切られたままになっています。
野崎変電所は野崎支線のNo11で引き込みしていて、とっくに通り過ぎているのですが、なぜか老番側古川橋間近まで「野崎支線」と改称を反映してまで残しているのは、何か意味があるのでしょうか・・・

この付近から300mほど西側を通っていた「大東線」も、古川橋方で撤去されていたり、大東変電所~島頭変電所間で電線をはずして工事をしていたりと、古川橋変電所周辺は系統の整理(?)が多く発生しているようです。
親マップ: 野崎支線 No.21 by tubakiti
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大東線の33号から37号までの間、鉄塔まで撤去済みでした。2016.3.22現地訪問、確認。
(大東線No.33 http://tower.30maps.com/map/173261
(大東線No.37 http://tower.30maps.com/map/173153

32G1号から第二京阪道路を挟んで島頭変電所までの3基については、「島頭支線」1~3号として残存しています。
また、島頭変電所から大東変電所の間は、上記訪問日現在、ちょうど電線の撤去作業の真っ最中でした。
親マップ: 大東線 No.36 by tubakiti
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写真を追加しました。
遠くから見るとこの鉄塔だけが腕金が長いので、気になっていました。高島線をくぐるために電線の高さを落としているのか思っていたら、どうやら捻架鉄塔としているようですね。若番側の最上段が老番側で最下段に移っています。
親マップ: 三山木線 No.19 by 九十九
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文章だけではどうにも・・・ということで落書き程度の図を添付しておきます
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ご無沙汰しております。
ここには鉄塔はありませんので、削除をお願いします。
(おそらく、地図だけを見られたのかと思いますが、よく見るとこれは建物の表記ですね。)
親マップ: 送電鉄塔 by 九十九
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地元の神社の参道の風景を撮ってまいりました。南側の入口になります。
社寺仏閣関係は詳しくないので、ご専門の方、名称やタグ付けをお願いできればと存じますm(__)m
親マップ: 春日神社 by tubakiti
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決して揚げ足取り目的ではなく、「ご指摘の場」のようですので私からも1つ言わせていただきたく・・・

正確性や精度高いマッピングを他の方へ求められるのでしたら、私は九十九様にも、もう少しでいいので、マッピングには「ひと手間」をかけていただきたくお願いしたく存じます。
以前ご指摘させていただきました、航空写真と地図に差のある場所を記憶としてマッピングされていたところ(http://tower.30maps.com/map/259786 )等のように、現地へ足を運ぶとか、そこまでせずともその場所についてとか、周辺状況についてとか、送電系統についてとか、少し「確認」というお手間を取っていただければ、不要なマッピングは避けられたと思うのです・・・
(No.5のコメントを参考に書かせていただくのであれば、これを調べるべく私も、池のそばの半分凍って溶けかけの泥の山を、それこそ藪をかき分けるのと同じような感覚で目指したわけです。きっと共感していただけることと思います。)

個人的にメールでもやり取りさせていただいた際にも、正確性というところは、僭越ながら書き添えたように記憶しています。
他者様へのご指摘や啓発も、皆さんの協力で成り立つこのマップにおいてはたいへん大事なことだと個人的には思ってますので、九十九様の昨今のご指摘やご議論も含めて、見習いたい点もたくさんありますし、私自身も今後ともぜひいろんなご指摘を賜りたいと思っております。
そのご指摘を説得力あるものにするためにも、ご自身のマッピングされてきたところも、今一度、正確性を欠くところがないか、お時間のある時にでも点検されてみてはいかがでしょうか。(日頃から行っておいででしたら恐縮です)

新参者が長々と失礼いたしました。
もう少し、他の皆様も含め、マイルールの押し付け合いにならず柔軟に、協力しあえる環境に、このマップが進んでいくことを期待します。できる何かがあるのなら、微力かもしれませんが、お力添えができればと思います。
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一昨年の秋に登録した写真と比較していただくとよくわかると思いますが、塔がなくなったかわりに、アンテナが直接屋上に据え付けられていました。
よく通る場所なんですが・・・いったいいつのまに・・・。見慣れてる故にでしょうか、気が付きませんでした。
(2014.3.15確認)
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通りがかりに撮ったもので、あまりじっくり見てませんでした。
また注意して見てみます。
親マップ: 携帯基地局 by tubakiti
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お気遣いありがとうございます。
山中の鉄塔はなかなか一度にたくさん訪問できませんので、ゆっくりペースにはなりますが、近場は写真を埋めていけるようお力添えできればと思っております。
親マップ: 南近江線 No.195 by tubakiti
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おそらく地図と写真のズレというよりは、地図側の誤記ではないかと、個人的には思っています。(あらぬ方向に棒(電線)が伸びているこよになっている・・・というのはこのマップではよくありますので)
この路線をそのままたどった京田辺市内にもう1か所と、四條畷市内の別の系統にも1か所同様に記憶のマッピングになっている箇所がありますが、そこも時間を見つけて見に行ってみたいと思います。
親マップ: 送電鉄塔 by 九十九
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ここに鉄塔があったことを示す資料や現地痕跡が私の方では見つけられませんでした・・・
もし参考になさった資料・ソースやいつ頃のご記憶かわかるようでしたら教えて頂けませんか?
地元近くですので大変興味があります。

なお現地付近の写真については、隣のこちらのマッピングに追加させていただいております。(先週金曜日に行ってきました)
http://tower.30maps.com/map/259785

親マップ: 送電鉄塔 by 九十九
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放散塔ではないように思いますが・・・
親マップ: 給水塔 by 九十九
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2013.10.22確認
いつのまにか撤去されていました。跡も埋められています。
西側にあった電源引き込み用?の電柱も同じくなくなってました。
tubakiti
遅くなりましたが、詳細ありがとうございます。
切替に向けた過渡期的な状態なのですね。
この近辺は第二京阪の建設にともなう鉄塔の建て替えなどもあいまって、なかなかややこしいことになっているみたいで・・・。
まだ古川橋近辺しか見れていないので、近いうちには東大阪側も訪ねたいと思います。
tubakiti
ありがとうございます。

関西電力の変電所や送電鉄塔に、auの基地局が併設されていることが多いですが、ここは工場や堤防に囲まれていて確認できませんでした。
アンテナの形状も参考になるんですね・・・今後撮るときはアンテナ部もズームして撮ってみようと思います。
tubakiti
ありがとうございます。
古川橋側には29・30・36・39と“幅広の1本鉄塔”が残っています(たしか31号も建て替え前はそうだった記憶があります)。以前は4回線あったのでしょうが、使わなくなって久しいのかもしれません。

たしかに、これで避雷の役目はできるか、アヤシイと思ってしまいますね(苦笑)

この新寝屋川古川橋線ですが、変わり種(?)の鉄塔としては、新寝屋川変電所の近くの2号鉄塔なんかも、おもしろいですよ。→ http://tower.30maps.com/map/14149
tubakiti
なるほど、東電の場合は高さ表記もしてあるんですね~。
参考に載せていただいた東京西線9、拝見いたしました、ありがとうございます。わりと大きいほうな鉄塔という印象ですが・・・こんな無防備で大丈夫なんかなぁと、無駄に心配してしまいます^^;
親マップ: 南京都線 No.49 by tubakiti
tubakiti
高さの感覚はイマイチまだわかってませんが・・・ご参考になるかわかりませんが、もうすこし大きさがわかりそうな写真を1枚足しました。
脚ごとに柵があるというのは、私もまだあまり見たことがないです・・・下が通路になってるパターンはわりとあるようですが、公園になっているというのは初めてみました。
公園の中に柵なしでねずみ返しのみですか・・・山の中だとわりとそういうのは見るのですが、町中ではあまりみかけませんねぇ。
親マップ: 南京都線 No.49 by tubakiti
tubakiti
コメントありがとうございます。
鉄塔に興味を持ったのは最近なので、まだまだ全国の鉄塔がどうなのかというのは知らない世界なのですが・・・街中だと全体を柵で囲うタイプが多いので、こうして真下から鉄塔を見上げられるのは珍しいなと思いました。(山の中だと珍しいということもないのですが・・・斜面になってたりして、なかなか撮りづらかったり)
子どもたちが「いたずら」しちゃわないかなという心配もありますが、こうやってスペースを有効に利用できるのは、いいなと思います。
航空障害灯は電柱から線を引っ張ってますね。ここではないですが、ソーラーパネルや蓄電池設備が置いてあるところもみた覚えがあります。
親マップ: 南京都線 No.49 by tubakiti
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